Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
國朝三十三觀音道場偈贊一卷, 不轉地・嗣子相續舊跡・再興地・列祖師資跡をわかつ、卷首宗祖親鸞年表を載たり、, その末に偈讚を載す、第一熊野那智山より記しはしめ、第三十三番谷汲寺に止る、次に, 縣、乃筆乃記、遂集而簡擇之、三十餘歳于此矣、心思爲之苦と、凡例二十四輩の説及關, 大谷遺跡録四卷、附翼一卷, 東六老僧・七箇寺・西海五弟・東奧五哲・河野九門徒を掲く、又目録標幟をもて、古今, は西國三十三所觀音の來由を記せるものにして漢文なり、一寺ことにまつ來由を擧け、, 蓮華章子撰、章子蓋泉州の人にして、禪樂寺住僧ならん、正徳六年の自序あり、この書, 案るに、先啓年十有八而、尋彼遺跡、思此復古、凡所經歴見聞之記録・口實・土地・郡, 釋先啓撰、先啓字了雅、美濃安福寺僧、明和辛卯の自序あり、大谷即親鸞の葬地、序を, を載たり、, 僧綱階。戒壇。度者制禁。私營寺院禁。貿易寺宇禁。男女入寺制。放生。神祠舍利八條, 附録, 刻本, 一册, 五册, 刻本, 釋先啓撰, 蓮華章子撰, 正徳六年自序, 明和八年自序, 關スル見聞ヲ, 親鸞ノ遺跡ニ, 觀音ノ來由ヲ, 西國三十三所, 録ス, 記ス, 總紀第三, 三三九
割注
- 刻本
- 一册
- 五册
頭注
- 釋先啓撰
- 蓮華章子撰
- 正徳六年自序
- 明和八年自序
- 關スル見聞ヲ
- 親鸞ノ遺跡ニ
- 觀音ノ來由ヲ
- 西國三十三所
- 録ス
- 記ス
柱
- 總紀第三
ノンブル
- 三三九
注記 (29)
- 709,663,77,1019國朝三十三觀音道場偈贊一卷
- 896,723,63,2158不轉地・嗣子相續舊跡・再興地・列祖師資跡をわかつ、卷首宗祖親鸞年表を載たり、
- 320,725,62,2236その末に偈讚を載す、第一熊野那智山より記しはしめ、第三十三番谷汲寺に止る、次に
- 1124,720,63,2252縣、乃筆乃記、遂集而簡擇之、三十餘歳于此矣、心思爲之苦と、凡例二十四輩の説及關
- 1520,664,75,959大谷遺跡録四卷、附翼一卷
- 1009,724,62,2245東六老僧・七箇寺・西海五弟・東奧五哲・河野九門徒を掲く、又目録標幟をもて、古今
- 434,729,63,2205は西國三十三所觀音の來由を記せるものにして漢文なり、一寺ことにまつ來由を擧け、
- 547,719,63,2250蓮華章子撰、章子蓋泉州の人にして、禪樂寺住僧ならん、正徳六年の自序あり、この書
- 1239,722,62,2245案るに、先啓年十有八而、尋彼遺跡、思此復古、凡所經歴見聞之記録・口實・土地・郡
- 1354,723,61,2243釋先啓撰、先啓字了雅、美濃安福寺僧、明和辛卯の自序あり、大谷即親鸞の葬地、序を
- 1702,727,53,242を載たり、
- 1815,726,60,2242僧綱階。戒壇。度者制禁。私營寺院禁。貿易寺宇禁。男女入寺制。放生。神祠舍利八條
- 1930,897,53,109附録
- 706,1723,45,83刻本
- 754,1733,40,74一册
- 1555,1670,47,81五册
- 1513,1670,41,80刻本
- 1360,335,40,170釋先啓撰
- 554,334,39,217蓮華章子撰
- 509,336,40,257正徳六年自序
- 1317,335,39,260明和八年自序
- 1228,334,38,251關スル見聞ヲ
- 1271,335,40,250親鸞ノ遺跡ニ
- 407,334,41,254觀音ノ來由ヲ
- 451,337,42,256西國三十三所
- 1181,335,41,75録ス
- 364,334,40,78記ス
- 195,861,43,209總紀第三
- 204,2448,40,125三三九







