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花洛繪馬評判三卷, 平安欝似記一卷, 載目して紀平安火災事といふ、欝似記の名蓋一時名つくる所なるへし、, を辭す、欝似左傳字、杜註火氣也、是記天明八年戊申正月癸巳の朝より二月甲午朔の夕, に至り京都火災の始末を書す、その時顯常公事を以て江戸に在、三月三日歸京せりとい, ふ、序僧慈周、跋浦世鑽、世讚また見聞する所をもつてこれに附注す、北禪文草是記を, 但、標して評判といふといへとも、一も畫圖を評するにいたらす、何そ名と相逕庭する, 寫し、その畫圖の古實をしるす、繪馬に書せる年號筆者またこと〳〵く是をしるせり、, のはなはたしきや、, 名氏をあらはさす、正徳六年洛東ひら自序と題せり、花洛にすくれし繪馬二十六種を模, 竺顯常撰、顯常字大典、號蕉中又小雲樓、近江八幡人、南禪相國二寺を主管し、後南禪, 花紅葉都噺三卷, 刻本, 三册, 刻本, 刻本, 三册, 册, 僧慈周序, 浦世續跋, 天明八年正月, 正徳六年自序, 繪馬二十六種, 京都火災ノ始, ヲ模寫シ古實, ヲ記ス, 竺顯常撰, 名氏ヲアラハ, 紀平安火災事, サズ, 末, 編脩地誌備用典籍解題卷之五, 八六
割注
- 刻本
- 三册
- 册
頭注
- 僧慈周序
- 浦世續跋
- 天明八年正月
- 正徳六年自序
- 繪馬二十六種
- 京都火災ノ始
- ヲ模寫シ古實
- ヲ記ス
- 竺顯常撰
- 名氏ヲアラハ
- 紀平安火災事
- サズ
- 末
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之五
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- 八六
注記 (33)
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