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のおよひ寺社に存せる古器一二を圖せしめ是を卷末に收む、, 卷國府之東二、第七卷府城之三、第八卷府城之西北、安西河原向、府之西安部河渡向南, 政八年丙辰駿府加番に充られ、翌年丁巳九月にいたり府中にあり、惟明をして榊原長俊, 楢村惟明撰、惟明字允卿、稱吉藏、後龜井氏を嗣く、松平定興に仕ふ、定興の父定常寛, 在番次第之二、御城代譜・御定番譜・町奉行譜・御代官譜, 論する時は最詳にして盡せりといふへし、, 神社佛閣・名所古蹟、賤機山・淺間より府内・無官印寺におはる、第五卷國府之東一、第六, か國史に漏たる事を聞見に從ひ採録せしむ、また堀直之に神社・寺院・勝地に屬せるも, 駿河國志補遺七卷, 是書當國の事において闕ることおほしといへとも、衞士の力おのつから限あるを以て、, の部、安部河渡向之北、第六卷梶原山、延久五年の碑圖を載、第七卷富士山の圖を載、, 第一卷, 第四卷至第八卷, 山川・郡村, 七册, 寫本, ニ洩タル事ヲ, 定常駿河國志, 採録セシメ目, ル古器ノ圖等, 寛政九年松平, 社寺ノ所藏セ, 楢村惟明撰, ヲ收ム, 編脩地誌備用典籍解題卷之九, 四〇四
割注
- 七册
- 寫本
頭注
- ニ洩タル事ヲ
- 定常駿河國志
- 採録セシメ目
- ル古器ノ圖等
- 寛政九年松平
- 社寺ノ所藏セ
- 楢村惟明撰
- ヲ收ム
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之九
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- 四〇四
注記 (26)
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