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淺間山燒記別本一卷, 淺間山燒記一卷, 淺間山之記一卷, の間地圖を載るものみな當時聞見に任せあらはせるをもて悉く信すへからす、然れとも, すへて上の淺間山燒記と粗同しといへとも、其文の如きはおの〳〵異なるものあり、上, 天明三年癸卯信州淺間山燒の時、信上二州より江戸へ告知せし書状屆書をあつむ、又そ, にいたり信州淺間山燒る事、世以希代の災變とす、是記その事の始末をしるす、頗る倫, 某驛某村より書出せるは名氏を注し、官府へたてまつれる所にして、略其實を見るへ, 序ありて、行文の間また鄙俗ならす、清君錦か序文にも贊美して、可謂眞正才未曾有の, りてしはらく是を存するのみ、, 天明癸卯播磨清田絢序を按るに、上州高崎の商藤屋某か女あらはす所、癸卯の夏より秋, し、, 寫本, 一册, 寫本, 册, 寫本, 册, 二州ヨリ江戸, 淺間山燒記ノ, 天明三年淺間, へ告知セシ書, 山燒ノ時上信, 状屆書ヲ蒐ム, 天明三年清田, 異本, 藤屋某女アラ, ハス, 清君錦序, 絢序, 編脩地誌備用典籍解題卷之十五, 三五六
割注
- 寫本
- 一册
- 册
頭注
- 二州ヨリ江戸
- 淺間山燒記ノ
- 天明三年淺間
- へ告知セシ書
- 山燒ノ時上信
- 状屆書ヲ蒐ム
- 天明三年清田
- 異本
- 藤屋某女アラ
- ハス
- 清君錦序
- 絢序
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之十五
ノンブル
- 三五六
注記 (32)
- 1030,710,75,708淺間山燒記別本一卷
- 1723,708,73,554淺間山燒記一卷
- 569,709,74,552淺間山之記一卷
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