Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
行はせられた。, と記してゐる。, でたのであつた。その御七夜に參殿した野宮定祥は光榮のさまを、, 定祥の日記に、, 予參御在所奉拜尊顏、次間也。上臈代候御座間長押際、被授昆布鰒、進長押際賜, 申刻一族親〓之人々參集、是爲可有御對面也。即先花山院少將有御對面。次, 山邸に入らせられた。翌嘉永六年正月二十七日に御機嫌麗しく御箸始の儀を, 之。退初所二拜退入。次々皆如此。, 其の後折々宮中に御參内あらせられたが、御五歳に亙らせられた安政三年の, 九月二十九日宮中に入らせられるまでは、中山邸にあらせられて、御健かに御成, と記してゐる如く、聖天子と讚へられ給うた光格天皇に肖からせ給ふ叡慮に出, 御名字御差代駿河持參、亞相寫取返上, かくて皇子には十月二十二日始めて御參内あらせられ、越えて二十九日又中, 被習英主也云々。, 宮。光格帝御童名也。爲, 奉稱祐, 之。退初所一拜退入。次々皆如此。(示羊記, (示羊記), 勅書之, 故也, 佐, 知, 宮中に御, 御箸始, 移住, 第二章孝明天皇の崩御と明治天皇の踐祚第四節明治天皇の踐祚, 第四節明治大皇の踐祚, 第二章孝明大皇の崩御と明治天皇の〓, 六一一, 第四節
割注
- 勅書之
- 故也
- 佐
- 知
頭注
- 宮中に御
- 御箸始
- 移住
柱
- 第二章孝明天皇の崩御と明治天皇の踐祚第四節明治天皇の踐祚
- 第四節明治大皇の踐祚
- 第二章孝明大皇の崩御と明治天皇の〓
ノンブル
- 六一一
- 第四節
注記 (30)
- 595,565,55,400行はせられた。
- 946,567,53,396と記してゐる。
- 1406,566,63,1946でたのであつた。その御七夜に參殿した野宮定祥は光榮のさまを、
- 1877,564,55,399定祥の日記に、
- 1175,629,69,2209予參御在所奉拜尊顏、次間也。上臈代候御座間長押際、被授昆布鰒、進長押際賜
- 1290,632,69,2205申刻一族親〓之人々參集、是爲可有御對面也。即先花山院少將有御對面。次
- 718,566,66,2278山邸に入らせられた。翌嘉永六年正月二十七日に御機嫌麗しく御箸始の儀を
- 1061,638,60,1002之。退初所二拜退入。次々皆如此。
- 472,635,70,2203其の後折々宮中に御參内あらせられたが、御五歳に亙らせられた安政三年の
- 351,567,70,2275九月二十九日宮中に入らせられるまでは、中山邸にあらせられて、御健かに御成
- 1521,561,65,2280と記してゐる如く、聖天子と讚へられ給うた光格天皇に肖からせ給ふ叡慮に出
- 1757,630,58,1054御名字御差代駿河持參、亞相寫取返上
- 831,639,66,2202かくて皇子には十月二十二日始めて御參内あらせられ、越えて二十九日又中
- 1633,616,57,468被習英主也云々。
- 1763,2110,58,740宮。光格帝御童名也。爲
- 1760,1840,58,187奉稱祐
- 1061,633,71,2136之。退初所一拜退入。次々皆如此。(示羊記
- 1081,2586,48,198(示羊記)
- 1789,1698,42,121勅書之
- 1745,1698,40,81故也
- 1791,2051,42,35佐
- 1747,2049,37,38知
- 494,301,43,167宮中に御
- 723,301,43,164御箸始
- 450,302,40,78移住
- 245,681,53,1394第二章孝明天皇の崩御と明治天皇の踐祚第四節明治天皇の踐祚
- 255,1576,44,511第四節明治大皇の踐祚
- 246,684,47,781第二章孝明大皇の崩御と明治天皇の〓
- 259,2326,41,105六一一
- 258,1595,33,118第四節







