『維新史』 維新史 7 解説 p.56

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に移管する。, 一、移転に伴う経費は、文部省が之を負担する。, 員は原則として同一の条件のまゝ、史料編纂所職員とする。, 文部大臣森戸辰男㊞, 一、史料編纂所においては、維新史料編纂に関する一部を設ける。, 事業は、史料編纂所所属となって再出発することとなったのである。, 一、維新史料において管理している全史料、書籍並物品等は、一切これを保管転換する。, 一、維新史料に関する予算及定員は、これを史料編纂所に移し、その時期における維新史料係, において執務中であり、図書類その他一切の史料類も同所に移されていた。こうして維新史料編纂, 二郎の五名が、文部省から史料編纂所に配置転換となった。既に前年から五名は史料編纂所の一室, この覚書に基いて昭和二十四年三月三十一日小西四郎・吉田常吉・小野信二・斎藤健治・林田真, 局)は、特別の故障なき限り遅くも昭和二十四年四月一日までには東京大学文学部史料編纂所, 東京大学総長南原繁㊞, 昭和二十三年二月日, 文部省維新史料編纂会・文部省維新史料編纂事務局小史, 五九

  • 文部省維新史料編纂会・文部省維新史料編纂事務局小史

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  • 五九

注記 (16)

  • 1749,466,54,299に移管する。
  • 1166,479,60,1205一、移転に伴う経費は、文部省が之を負担する。
  • 1407,455,59,1521員は原則として同一の条件のまゝ、史料編纂所職員とする。
  • 944,1843,59,740文部大臣森戸辰男㊞
  • 1282,478,62,1664一、史料編纂所においては、維新史料編纂に関する一部を設ける。
  • 351,348,63,1740事業は、史料編纂所所属となって再出発することとなったのである。
  • 1634,472,65,2248一、維新史料において管理している全史料、書籍並物品等は、一切これを保管転換する。
  • 1519,471,67,2395一、維新史料に関する予算及定員は、これを史料編纂所に移し、その時期における維新史料係
  • 467,351,68,2517において執務中であり、図書類その他一切の史料類も同所に移されていた。こうして維新史料編纂
  • 583,351,68,2515二郎の五名が、文部省から史料編纂所に配置転換となった。既に前年から五名は史料編纂所の一室
  • 697,399,67,2465この覚書に基いて昭和二十四年三月三十一日小西四郎・吉田常吉・小野信二・斎藤健治・林田真
  • 1864,456,66,2402局)は、特別の故障なき限り遅くも昭和二十四年四月一日までには東京大学文学部史料編纂所
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  • 1052,519,55,566昭和二十三年二月日
  • 235,573,50,1069文部省維新史料編纂会・文部省維新史料編纂事務局小史
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