『維新史』 維新史 7 解説 p.55

Loading…

要素

ノンブル

OCR テキスト

送られ、同所に保管を委託した。, かわされた。, 取り候て、文学部長及び東京帝国大学総長の内諾を蒙るに至り候」との手紙を送っている。, た。結局史料編纂所に移管する交渉が行われ、昭和二十一年二月一日史料編纂所長竜粛は、文部省, に於ては御受け申し上げる意向の趣を御返事申し上げ置き候、其後直ちに関係方面へ内申の手続を, 四月以降福島に疎開した史料・図書・什器類は文部省に戻り、それらは主として六階講堂の一部に, る件」を決定し、同月文部大臣森戸辰男と東京大学総長南原繁との間に左のような「覚書」が取り, 格納された。上田市疎開の「大日本維新史料稿本」類は、移管を見越して、東京大学史料編纂所に, してこれを東京大学史料編纂所に合併するか、或は京都大学文学部に移管するか、との意見であっ, 社会教育局宮原調査課長に、「維新史料を当方へ御移管相成る御内旨に対しては、とりあへず当方, しかし予算や職員などの事情がからまって、直ちに移管することは困難であった。昭和二十一年, ついで昭和二十三年二月十三日、文部省議は「維新史料編纂事務を東京大学史料編纂所に移管す, 覚書, 一、文部省教科書局教材研究課維新史料係(前文部大臣官房史料編修課、元文部省維新史料編纂事務, 『維新史』と維新史料編纂会, 五八

  • 『維新史』と維新史料編纂会

ノンブル

  • 五八

注記 (16)

  • 811,347,56,820送られ、同所に保管を委託した。
  • 459,351,52,299かわされた。
  • 1280,347,58,2314取り候て、文学部長及び東京帝国大学総長の内諾を蒙るに至り候」との手紙を送っている。
  • 1626,352,59,2516た。結局史料編纂所に移管する交渉が行われ、昭和二十一年二月一日史料編纂所長竜粛は、文部省
  • 1394,355,58,2507に於ては御受け申し上げる意向の趣を御返事申し上げ置き候、其後直ちに関係方面へ内申の手続を
  • 1040,347,58,2516四月以降福島に疎開した史料・図書・什器類は文部省に戻り、それらは主として六階講堂の一部に
  • 570,351,59,2512る件」を決定し、同月文部大臣森戸辰男と東京大学総長南原繁との間に左のような「覚書」が取り
  • 924,348,59,2516格納された。上田市疎開の「大日本維新史料稿本」類は、移管を見越して、東京大学史料編纂所に
  • 1742,354,58,2503してこれを東京大学史料編纂所に合併するか、或は京都大学文学部に移管するか、との意見であっ
  • 1509,346,59,2524社会教育局宮原調査課長に、「維新史料を当方へ御移管相成る御内旨に対しては、とりあへず当方
  • 1155,405,60,2468しかし予算や職員などの事情がからまって、直ちに移管することは困難であった。昭和二十一年
  • 685,412,60,2455ついで昭和二十三年二月十三日、文部省議は「維新史料編纂事務を東京大学史料編纂所に移管す
  • 337,630,51,111覚書
  • 216,468,60,2395一、文部省教科書局教材研究課維新史料係(前文部大臣官房史料編修課、元文部省維新史料編纂事務
  • 1864,577,50,533『維新史』と維新史料編纂会
  • 1866,2442,45,79五八

類似アイテム