Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
侍女に丁銀五匁を與え、こうして兩人を歸してやった。, り贈物を與えた。すなわち, 薄手の麻紗、第, そして我々は午後平戸へ向けて大坂を出發したが、我々の定宿の主人と女主人には以下の通, 黒色の羅紗、第, また食事代として一貫二〇○匁、息子に四五匁、宿に六○匁を〔與えた〕。, なると北の風に變り、その状態が終夜續いた。, 號、一反。, にブラムポート産の更紗、一幅物、一反を、彼女の, 二十五日今朝は白い霜が降り、僅かに西の風があり、その風が終日續いたが、しかし夜に, 號、一間と四分の一。, ブラムポート産の更紗、全幅物、一反。, 藥壺、水差し、及び緑色の湯呑各々一箇。, 我々は夜大坂の砂洲を渡ったが、數人の友人、すなわち大坂の定宿の主人、ミアコの定宿の, 黒色の絹の呉絽服綸一反。, 自身の珊痛一〓、目方{, 一六一六年十一月, 私はカボキの頭の, 反七分廻計六匁五分五運。, ○記載を, ○記載を, 闕く, 二匁七分五厘, 闕く。, 一匁八分, ○名の記載, を闕く。, と侍女に物, 九右衞門夫, を贈る, 妻への贈物, 歌舞伎の頭, 五八七割注
- ○記載を
- 闕く
- 二匁七分五厘
- 闕く。
- 一匁八分
- ○名の記載
- を闕く。
頭注
- と侍女に物
- 九右衞門夫
- を贈る
- 妻への贈物
- 歌舞伎の頭
ノンブル
- 五八七
注記 (33)
- 1460,628,58,1319侍女に丁銀五匁を與え、こうして兩人を歸してやった。
- 1253,631,52,641り贈物を與えた。すなわち
- 731,736,53,383薄手の麻紗、第
- 1357,681,59,2225そして我々は午後平戸へ向けて大坂を出發したが、我々の定宿の主人と女主人には以下の通
- 1149,737,53,378黒色の羅紗、第
- 414,637,60,1777また食事代として一貫二〇○匁、息子に四五匁、宿に六○匁を〔與えた〕。
- 1672,630,55,1101なると北の風に變り、その状態が終夜續いた。
- 733,1458,52,233號、一反。
- 1571,1669,54,1232にブラムポート産の更紗、一幅物、一反を、彼女の
- 1776,681,59,2223二十五日今朝は白い霜が降り、僅かに西の風があり、その風が終日續いたが、しかし夜に
- 1150,1468,56,487號、一間と四分の一。
- 1044,741,56,933ブラムポート産の更紗、全幅物、一反。
- 938,733,58,998藥壺、水差し、及び緑色の湯呑各々一箇。
- 303,658,69,2243我々は夜大坂の砂洲を渡ったが、數人の友人、すなわち大坂の定宿の主人、ミアコの定宿の
- 834,738,54,610黒色の絹の呉絽服綸一反。
- 524,734,152,625自身の珊痛一〓、目方{
- 208,852,45,331一六一六年十一月
- 1567,681,50,421私はカボキの頭の
- 526,1345,154,762反七分廻計六匁五分五運。
- 1180,1281,40,171○記載を
- 759,1283,41,170○記載を
- 1137,1279,40,95闕く
- 628,1363,53,321二匁七分五厘
- 716,1282,43,95闕く。
- 525,1386,51,187一匁八分
- 1597,1441,41,214○名の記載
- 1555,1441,39,140を闕く。
- 1537,358,38,212と侍女に物
- 1364,354,41,213九右衞門夫
- 1491,353,37,123を贈る
- 1319,352,44,216妻への贈物
- 1578,353,42,214歌舞伎の頭
- 219,2567,38,124五八七
類似アイテム

『大日本史料』 12編 36 元和六年雑載~元和七年正月 p.263

『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 5 訳文編之下 元和3年6月~8年2月 p.64

『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 5 訳文編之下 元和3年6月~8年2月 p.902

『大日本史料』 12編 17 慶長十九年十二月~元和元年三月 p.482

『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 5 訳文編之下 元和3年6月~8年2月 p.121

『大日本史料』 12編 23 元和元年十月~元和二年正月 p.650

『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 4 訳文編之上 元和1年5月~3年6月 p.591

『大日本史料』 12編 28 元和三年九月~同年十二月 p.814