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銀一枚を與えたが、總べてウィッカム君により支拂われた。, また我々はマキ職人に宛てて贈物として〔以下のものを〕與えた。すなわち, は吹かず、終日乾燥した天氣であったが、しかし夜の後半には雨が降った、等々。, それに添えて、同地滯在中の我々の經費として六〇○匁、及び使用人たちに宛てた四三匁の丁, 黒色のファスティオン布四間, 我々は今日ミアコを立ってフシャミーへ來た。また次の贈物を與えた。すなわち, 黒色のペルペトゥアノ二間, 我々の定宿の主人に宛てて, 暗青色の羅紗、第二百九十一號一間, ファスティオン布四間, 緞子、値段四○匁の品一反, 鼠色のカージー羅紗二間半一, 琥珀織、値段八匁の品一反, 黒色の繻子、値段五五匁の品一反, 〓七日今朝は靜穩で本曇りの天氣であった。そしてその後は北西の風が出たが、さほど強く, に宛てて。, に宛てて。, }我々の定宿の主人, 〓色のカージー羅紗, ○この一行は不, 要であろう。, 四分, の一, ○伊丹屋孫左, 四分, 衞門を指す。, の一, の, 見に歸る, 京都の宿十, 衞門に物を, 贈る, 伊丹屋孫左, を贈る, 京都より伏, 蒔繪師に物, 宿料, コックス等, 一六一七年十月, 一二一, 一六一七年十月
割注
- ○この一行は不
- 要であろう。
- 四分
- の一
- ○伊丹屋孫左
- 衞門を指す。
- の
頭注
- 見に歸る
- 京都の宿十
- 衞門に物を
- 贈る
- 伊丹屋孫左
- を贈る
- 京都より伏
- 蒔繪師に物
- 宿料
- コックス等
柱
- 一六一七年十月
ノンブル
- 一二一
- 一六一七年十月
注記 (41)
- 547,614,54,1428銀一枚を與えたが、總べてウィッカム君により支拂われた。
- 440,665,55,1790また我々はマキ職人に宛てて贈物として〔以下のものを〕與えた。すなわち
- 1696,623,56,1982は吹かず、終日乾燥した天氣であったが、しかし夜の後半には雨が降った、等々。
- 648,618,58,2269それに添えて、同地滯在中の我々の經費として六〇○匁、及び使用人たちに宛てた四三匁の丁
- 1281,729,51,973黒色のファスティオン布四間
- 1592,675,54,1952我々は今日ミアコを立ってフシャミーへ來た。また次の贈物を與えた。すなわち
- 1170,725,58,973黒色のペルペトゥアノ二間
- 1488,891,56,653我々の定宿の主人に宛てて
- 1380,729,58,970暗青色の羅紗、第二百九十一號一間
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- 1792,588,67,2308〓七日今朝は靜穩で本曇りの天氣であった。そしてその後は北西の風が出たが、さほど強く
- 1133,2485,60,230に宛てて。
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