『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 5 訳文編之下 元和3年6月~8年2月 p.491

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たからである。また彼は、途上で我々のところへ饗宴用の料理を齎した者に宛てて小粒銀四枚, また私は、ニールソン君に五〇○匁の證文を一通手渡したが、それは彼が以前の額を皆支拂っ, これに目方五匁五分の珊瑚を添える。, また私は彼女の幼い娘にイチェボ金一枚を與えた。, 白色の繻子一反、元値は…六〇・〇, ケレモン一著、但し皇帝が私に與えたものの内。, また、食事代として四〇○匁、そして宿の使用人たちにジン三〇〇○立, 我々は今晩フシャミーへ來て夕食を攝った。また以下のこれらの贈物を與えた。すなわち, 我々のミアコの定宿の主人マガモン殿に宛てて, 縮緬一反、元値は…八〇・〇, 黒色のベイ羅紗二間、, また、彼の息子スケンゲロ殿に宛てて, また、我々の定宿の女主人に宛てて, ファスティオン布半反、元値…子, 黒色の繻子一反、元値…六〇・〇, 貫文, ○錢三、, 時服, 犬見に至る, 伊丹屋孫左, 衞門と其の, 家族への贈, 京都を去り, 幼女, 子助五郎, 時服, 一六一八年十二月, 四九一, 一六一八年十二月

割注

  • 貫文
  • ○錢三、
  • 時服

頭注

  • 犬見に至る
  • 伊丹屋孫左
  • 衞門と其の
  • 家族への贈
  • 京都を去り
  • 幼女
  • 子助五郎
  • 時服

  • 一六一八年十二月

ノンブル

  • 四九一
  • 一六一八年十二月

注記 (29)

  • 323,618,61,2275たからである。また彼は、途上で我々のところへ饗宴用の料理を齎した者に宛てて小粒銀四枚
  • 427,610,61,2273また私は、ニールソン君に五〇○匁の證文を一通手渡したが、それは彼が以前の額を皆支拂っ
  • 741,724,56,875これに目方五匁五分の珊瑚を添える。
  • 637,666,56,1207また私は彼女の幼い娘にイチェボ金一枚を與えた。
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  • 1787,662,60,2163我々は今晩フシャミーへ來て夕食を攝った。また以下のこれらの贈物を與えた。すなわち
  • 1685,872,56,1132我々のミアコの定宿の主人マガモン殿に宛てて
  • 950,711,60,1858縮緬一反、元値は…八〇・〇
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