『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 5 訳文編之下 元和3年6月~8年2月 p.504

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目方五匁の珊瑚。, 縮緬一反、價格は…六〇・〇, 燥した状態であり、その後の夜分も同樣であった。, らの贈物とを私のところに持參したため、一〇匁を〔與えた〕。, 黒色のベイ羅紗二間。, てあった。また私は、その持參人である彼の使用人に托して返事を送ったが、この男に私は銀, 今日正午に我々は平戸へ向かって出發した。そして以下の通り贈物を出して與えた。すなわ, と彼女か, スザンナの叔父が堺から私に手紙を一通屆けて寄越して、白〓製の〓二本を贈物として添え, 大坂の定宿の主人クエモン殿に宛てて, 二匁三分五厘を與えた。またクッディ才殿, 彼の妻のルイザ殿に宛てて、すなわち, また彼等の息子に宛てて, ち, 〔合計〕, 一六一八年十二月, 〓二十一日今朝は寒くて霜の降りる天氣であった。その後南西の風が出たが、上は終日乾, の女中にも、手紙一通(, 〔合計〕九五・〇, テ殿に同じ。, ○平戸のキュ・, らのか, ○主人か, 大坂を發し, て平戸に向, 親族物を贈, スザンナの, 久太夫の女, 中物を贈る, 久保九右衞, 妻ルイザ, 門と其の家, る, 族への贈物, て平戸に向, 五〇四, 九五・〇

割注

  • テ殿に同じ。
  • ○平戸のキュ・
  • らのか
  • ○主人か
  • 大坂を發し
  • て平戸に向

頭注

  • 親族物を贈
  • スザンナの
  • 久太夫の女
  • 中物を贈る
  • 久保九右衞
  • 妻ルイザ
  • 門と其の家
  • 族への贈物
  • て平戸に向

ノンブル

  • 五〇四
  • 九五・〇

注記 (37)

  • 398,720,54,392目方五匁の珊瑚。
  • 503,716,57,1852縮緬一反、價格は…六〇・〇
  • 1135,609,56,1211燥した状態であり、その後の夜分も同樣であった。
  • 1345,614,58,1476らの贈物とを私のところに持參したため、一〇匁を〔與えた〕。
  • 714,717,54,501黒色のベイ羅紗二間。
  • 1557,618,56,2280てあった。また私は、その持參人である彼の使用人に托して返事を送ったが、この男に私は銀
  • 1031,653,58,2237今日正午に我々は平戸へ向かって出發した。そして以下の通り贈物を出して與えた。すなわ
  • 1457,2678,50,205と彼女か
  • 1660,665,58,2226スザンナの叔父が堺から私に手紙を一通屆けて寄越して、白〓製の〓二本を贈物として添え
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