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り、わた殿には貫首にしたかひたる藏人共ならひゐて、うちもともなくさ, 出して、此かえてにはつもみちのしたりしこそ、うせにけれといひたりけ, り居て、何となき物語しけるに、大盤所には内侍ともさらぬ女房立も候け, ま〳〵の物語いひかはすに、少將内侍、臺盤所の御つほのかえての木を見, 内豎、召侍從云々、, 大納言, 後堀河院の御時、嘉祿二年九月十一日、例幣に頭中, 將宣經朝臣以下職事ともまいりて、出御まつ程、人々鬼の間によりあつま, 十一日, 鶴岡八幡宮神事、, 〔明月記〕九月九日、天陰、微雨間降止、終日陰、, 九月九日、辛酉、鶴岡八幡宮神事如例、大炊助有時爲, 〔古今著聞集〕, 後聞、平座、三條大納言、實、新中納言、頼資、宰相中將伊平、隆親、盛兼、上卿召仕, 云々、召使來參、給酒肴、, 伊勢例幣、, 奉幣御使, 〓記九月九日、雨下、今日良辰美景也、重陽平座、中納言殿參給、上卿三條, 民經記, 吾妻鏡〕〓計肛家本九月九日、辛酉、鶴岡八幡宮神事如例、大炊助有時爲, 實親, 草木部, 卿、, 十九, 亥, ○吉川家本, 重陽平座事, 一十五, 、癸, 奉幣使, 上卿, 嘉祿二年九月十一日, 三六九
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- 實親
- 草木部
- 卿、
- 十九
- 亥
- ○吉川家本
- 重陽平座事
- 一十五
- 、癸
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- 奉幣使
- 上卿
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- 嘉祿二年九月十一日
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- 三六九
注記 (33)
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