『大日本史料』 6編 19 文和3年4月~文和4年8月 p.855

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壹所同庄内本郷高山門田畠事, 文和四年, 〔參考〕, 壹所同所田貳段、つほはきわいさかのなわてのにしなり、, 難澁者、爲寺奉行人之沙汰、勘合未進用途之分限、割下地可被付于寺家者也、, 渡之實也、更不可有他妨、且自此所毎年用途參百文、圓通寺江可致沙汰、若令, 壹所同庄上原村平戸河名田等事, 右所々地頭職者、妙通重代相傳之所領也、而舍弟首藤六通顯仁、限永代所讓, 仍爲後日讓状如件、, 乃ちのためにしひ〓ニてうらかき□するところ也, ふんは四□□七月□□□めうつう(花押), 四至西者地藏堂の□しの山をかきる、, 東北者池のすゝみを谷河をの不〓に石河内のまし、地藏堂への, 〔諸家系圖纂〕, 七月十六日妙通(花押, うの寺へかきる、, 南者池のすゝみを藤木太郎入道かうしのうねをの不重になめ, (チカ), みちをかきる、, 山内首藤系圖, 十七下, 未, c, みちをかきる、, 南者池のすゝみを藤木太郎入道かうしのうねをの不〓になめ, 南朝正平十年北朝文和四年七月十六日, 八五五

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  • 山内首藤系圖
  • 十七下
  • c
  • みちをかきる、
  • 南者池のすゝみを藤木太郎入道かうしのうねをの不〓になめ

  • 南朝正平十年北朝文和四年七月十六日

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  • 八五五

注記 (27)

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  • 410,810,77,204〔參考〕
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