『大日本史料』 8編 40 延徳2年12月 p.349

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懸木式木いつれをも用也、枝の長さ四五〓、最下枝より下一人五寸、或尺二寸、松, 座〓をはしめて其例不勝計、鈍色の時、或裳を撤、さしぬきを〓す、又衣袴常ユよし、, 紙捻をもて取革をとをして付、枝にひきつけて、右よりまはして付なり、解説、, 付そふる事、以薄樣爲短册、有〓傳, 不解目説、尤可祕ルた、有傳、二月三〓桃花なとにも付事あり、尤有興事也、又和利哥を, 御所に祗候の童髮をあく、〓傳あり、僧坊より參する童髮をあけす、日傳あり, はことに枝さしよき也、しかも又視の物也、長時用之、本樣の經圖にも松をいたす也、, 一付〓於枝事, 一僧, クル樣, 鞠ヲ枝二付, 〓ノ裝東, 有口傳、, 延徳二年十二月十二〓, 三四九

頭注

  • クル樣
  • 鞠ヲ枝二付
  • 〓ノ裝東

図版

  • 延徳二年十二月十二〓

キャプション

  • 有口傳、

  • 三四九

注記 (15)

  • 727,370,29,1120懸木式木いつれをも用也、枝の長さ四五〓、最下枝より下一人五寸、或尺二寸、松
  • 854,370,29,1114座〓をはしめて其例不勝計、鈍色の時、或裳を撤、さしぬきを〓す、又衣袴常ユよし、
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