『大日本史料』 10編 3 永禄12年7月~元亀元年正月 p.709

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永祿十二年, 合米六升なり、, 本所行事植松村垣若嶋, 此候、, はんこ一升、, 白酒ノ宮へまいるのも、此米のうちにてなるへし、, 戸口岩波堀内下川いかき, のすい物、酒なとは、とうるこさうさをする、, さた人のかみめふきは、米ノうちにてのさんようの中也、, 郷もちれき〳〵たいてんこよつて、當座のやうたいニ分別して如, 的〓り内田, 料足も十四文出ス、各して、, 米を一升三合つゝ各出し候て、とうやへ何かをめくらへ候、沙汰人, 此うちにてもり物ヲ二はいこしらゆる、, 九月やふさめの射手、, 已, 巳, 流鏑馬, 料足, 永祿十二年雜載, 七〇九, 料足

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  • 流鏑馬
  • 料足

  • 永祿十二年雜載

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  • 七〇九
  • 料足

注記 (22)

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