『大日本史料』 10編 5 元亀元年10月~2年2月 p.844

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同當座、石間氷、神祇、, 一武衞、飛鳥井中將亭之和歌會ニ罷出、公家計云々、, よしや人いひさくるともかはらめやりはらしとのみたのめをく身は, 移し栽しめくりの竹や霜八たひをおて千尋の陰ふりむらん, 次勸辨被讀揚之、次一盞有之、勸錫被持之、, なすわさの何に月日もくれはとりあやれく暮る年にもある哉, 越く來る春ちかしとて年木こりいとなみしけき人の行りひ, 十二月四日、壬辰、天晴、時々雪降、五墓日、十方ヽ、, うすられや氷る岩間も下くゝる水の音をはとつるともなし, 二月廿九日、辛酉、天晴、八專、, 一愚亭月次和歌會有之、予頭役也當座廿首、人數予、持明院、左衞門督、勸辨、中, 院、毘舍門堂、中御門、廣橋、薄、速水彦太郎、渡邊彌七郎等也、當座計講頌、讀師, 予、講師中院、發聲持明院也、次一盞有之、申刻各被歸了、兼日題歳暮、契戀、, 三りさ山はゑくも四乃宮はしら國乃、民のつくりりへてよ, 〔三光院歌集〕春追年花珍, 言繼卿記, 元龜二年正月十九日, }, 三十, 二, 和歌會, 飛鳥井雅, 敦第當座, 三條西實, 三月, 澄和歌, 二月, 元龜二年正月十九日, 八四四

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  • 三十

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  • 和歌會
  • 飛鳥井雅
  • 敦第當座
  • 三條西實
  • 三月
  • 澄和歌
  • 二月

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  • 八四四

注記 (29)

  • 763,725,60,560同當座、石間氷、神祇、
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