『大日本史料』 11編 別巻1 p.154

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耶蘇會のパードレ等へ, 及び、直ちにイギリス人の騎士を派遣して、己の滯在せしピサに彼等を招かしめたり、彼, 〔紙背〕, 信長の世(歐文材料, て名譽を以て彼等を迎へしことを聞きゐたれば、港務官より彼等到著の通知を受領するに, るため、上陸に際して、大地に接吻せり、しかして直ちにその目的地に到らんとせしが、, フランチェスコ大公は、彼等のヨーロッパに來りしこと、竝びにイスパニヤの宮中に於い, 〔ダニエルロ・バルトリ編耶蘇會史〕, 一五八四年オリヴァレス伯爵へ, 等は同日リヴォルノに留まりて、航海の疲勞を休めたるが、その間に、城を見物せり、入, ○使節等りづおるの二到著シ、尋デぴさヲ經テふろれんす二至ル, 彼等は既にその門戸に著きて、ローマを拜するため、また旅行の終に近づきたるを祝福す, 第十九號譯文), 日本第一編, アジア第部, 行ヲぴさ二, すこ大公, ふらんちえ, 招ク, 天正十年是歳, 一五四

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  • 日本第一編
  • アジア第部

頭注

  • 行ヲぴさ二
  • すこ大公
  • ふらんちえ
  • 招ク

  • 天正十年是歳

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  • 一五四

注記 (21)

  • 1555,836,57,550耶蘇會のパードレ等へ
  • 386,615,61,2296及び、直ちにイギリス人の騎士を派遣して、己の滯在せしピサに彼等を招かしめたり、彼
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  • 1072,2218,56,510信長の世(歐文材料
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