『大日本史料』 11編 別巻2 p.155

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の手に接吻す、, トヴァに來る準備をなすべく取計らはしめんことを希望せらる、但し招待はその時期に及, 〔宛書〕顯榮にして尊敬すべき我が君、マントヴァ城司令官閣下, 顯榮にして尊敬すべき我が君, ることを稱讚せられ、その時に至りて、これを實行する手順をなすことを命ぜらる、貴下, 英明なる世子殿下は、貴下が日本の公子等に敬意を表するための禮砲發射に留意せられた, びて發せらるべし、, 殿下はまた、貴下が隊長を招き、各地に通知を發して、紳士淑女が右外國人來著の際マン, マルチェロ・ドナティよりマントア城司令官に贈りし書翰, 〔イタリヤ國マントヴァ文書館文書〕(歐文材料第百四十四號譯文), クィンゼントーレより, 貴下の僕たる、同じきマルチェロ, 一五八六、〔五〕年六月二十二日, ○天正十三年五月, 一十五日ニ當ル, 紳士淑女ヲ, 招カントス, タメ各地ノ, 一行歡迎ノ, 禮砲ノ準備, 天正十年是歳, 一五五

割注

  • ○天正十三年五月
  • 一十五日ニ當ル

頭注

  • 紳士淑女ヲ
  • 招カントス
  • タメ各地ノ
  • 一行歡迎ノ
  • 禮砲ノ準備

  • 天正十年是歳

ノンブル

  • 一五五

注記 (22)

  • 415,609,57,351の手に接吻す、
  • 1704,604,60,2296トヴァに來る準備をなすべく取計らはしめんことを希望せらる、但し招待はその時期に及
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