『大日本史料』 11編 別巻2 p.163

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請ふ、, 一五八五年七月五日, 〔イタリヤ國マントヴァ文書館文書〕(歐文材料第百五十三號譯文), に薪の尖塔二基を建造中なり、彼等は數發の大砲と共に、この火の燃上るを見るため、夜, 公子等の一行は十六、七人に過ぎず、彼等と同行すべき大公殿下の士卒はこれに加はらざ, よりフェルララ公に呈せし書翰の附録の一節, 一五八五年七月四日, るべし、この件に關し、以上のことを通知す、終に臨みて、貴師の手に接吻し、恩顧を, 〔イタリヤ國モデナ文書館文書〕, (歐文材料第百五十二號譯文), まで留まる筈なり、彼等は世子殿下の室に宿泊すべし、, マントヴァトよ(り, 附、マントア發、コスタンティノ・コッカパニ, 當地に於いては、來る月曜日, 日本の諸公子の到著を待ちて火を放つため、湖上の船, ○天正十三年六, 月七日ニ當ル, ステ家大使の通信, ○天正十三年六, マントヴァ駐剳エ, 月八日ニ営ル, 八日、, 〇七月, 湖上ノ催物, ノ準備, 天正十年是歳, 一六三

割注

  • ○天正十三年六
  • 月七日ニ當ル
  • ステ家大使の通信
  • マントヴァ駐剳エ
  • 月八日ニ営ル
  • 八日、
  • 〇七月

頭注

  • 湖上ノ催物
  • ノ準備

  • 天正十年是歳

ノンブル

  • 一六三

注記 (27)

  • 1571,599,55,127請ふ、
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