Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
るまで工事奉行の任に當るべき旨傳へしめられ、また余に命じて、日本の公子等來著に際, し、必要なる事にポンペオ君を用ふるも可なる旨貴下に傳へしめらる、公子等はレヴェレ, られ、同夕マントヴァに入市すべし、なほ詳細は世子殿下に通知せり、, の道をとらず、ヴィラフランカよりゴイトに向ひ、同所に於いて大公殿下より晝餐を供せ, 顯榮にして尊敬すべき君, 大公殿下は、オッタヴィヨ・マイノルド君をして、ポンペオ・ペデモンテ君に他を任命す, フェデリコ・カッタネオの書翰の一節, デセンツァノより, 〔イタリヤ國マントヴァ文書館文書〕(歐文材料第百五十七號譯文), を與へ給はんことを祈りてこの書翰を終る、, 一五八五年七月九日, 殿下の忠誠なる微賤の僕, フェデリコ・カッタネオ, ○天正十三年六月, 十二日ニ當ル, 使節等旅程, ヲ變更ス, 天正十年是歳, 一六八
割注
- ○天正十三年六月
- 十二日ニ當ル
頭注
- 使節等旅程
- ヲ變更ス
柱
- 天正十年是歳
ノンブル
- 一六八
注記 (19)
- 620,604,64,2293るまで工事奉行の任に當るべき旨傳へしめられ、また余に命じて、日本の公子等來著に際
- 502,607,65,2284し、必要なる事にポンペオ君を用ふるも可なる旨貴下に傳へしめらる、公子等はレヴェレ
- 273,611,60,1783られ、同夕マントヴァに入市すべし、なほ詳細は世子殿下に通知せり、
- 387,607,60,2288の道をとらず、ヴィラフランカよりゴイトに向ひ、同所に於いて大公殿下より晝餐を供せ
- 855,660,55,624顯榮にして尊敬すべき君
- 739,601,60,2300大公殿下は、オッタヴィヨ・マイノルド君をして、ポンペオ・ペデモンテ君に他を任命す
- 971,727,57,958フェデリコ・カッタネオの書翰の一節
- 1684,1600,42,448デセンツァノより
- 1161,596,73,1989〔イタリヤ國マントヴァ文書館文書〕(歐文材料第百五十七號譯文)
- 1792,608,56,1097を與へ給はんことを祈りてこの書翰を終る、
- 1676,681,58,495一五八五年七月九日
- 1560,718,56,619殿下の忠誠なる微賤の僕
- 1450,2045,48,614フェデリコ・カッタネオ
- 1702,1193,43,343○天正十三年六月
- 1658,1191,41,260十二日ニ當ル
- 404,230,42,213使節等旅程
- 359,234,41,160ヲ變更ス
- 1908,762,44,257天正十年是歳
- 1910,2429,41,110一六八







