『大日本史料』 11編 別巻2 p.168

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るまで工事奉行の任に當るべき旨傳へしめられ、また余に命じて、日本の公子等來著に際, し、必要なる事にポンペオ君を用ふるも可なる旨貴下に傳へしめらる、公子等はレヴェレ, られ、同夕マントヴァに入市すべし、なほ詳細は世子殿下に通知せり、, の道をとらず、ヴィラフランカよりゴイトに向ひ、同所に於いて大公殿下より晝餐を供せ, 顯榮にして尊敬すべき君, 大公殿下は、オッタヴィヨ・マイノルド君をして、ポンペオ・ペデモンテ君に他を任命す, フェデリコ・カッタネオの書翰の一節, デセンツァノより, 〔イタリヤ國マントヴァ文書館文書〕(歐文材料第百五十七號譯文), を與へ給はんことを祈りてこの書翰を終る、, 一五八五年七月九日, 殿下の忠誠なる微賤の僕, フェデリコ・カッタネオ, ○天正十三年六月, 十二日ニ當ル, 使節等旅程, ヲ變更ス, 天正十年是歳, 一六八

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  • ○天正十三年六月
  • 十二日ニ當ル

頭注

  • 使節等旅程
  • ヲ變更ス

  • 天正十年是歳

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  • 一六八

注記 (19)

  • 620,604,64,2293るまで工事奉行の任に當るべき旨傳へしめられ、また余に命じて、日本の公子等來著に際
  • 502,607,65,2284し、必要なる事にポンペオ君を用ふるも可なる旨貴下に傳へしめらる、公子等はレヴェレ
  • 273,611,60,1783られ、同夕マントヴァに入市すべし、なほ詳細は世子殿下に通知せり、
  • 387,607,60,2288の道をとらず、ヴィラフランカよりゴイトに向ひ、同所に於いて大公殿下より晝餐を供せ
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