『大日本史料』 11編 別巻2 p.166

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ることを得べきが故なり、貴下の手に接吻す、, 顯榮なる君, 派して、同封せる余の書翰を交付せられんことを要す、かくの如くせば、主君の意を達す, セルメテ及びオスティヤの騎馬の長銃手が間に合ふべきやう、貴下は急使をオスティヤに, 〔イタリヤ國マントヴァ文書館文書〕(歐文材料第百五十五號譯文), マントアの司令官サン・ジョルジョの書翰, 準備をなさんがためなり、終に臨みて云々、, マントヴァより, 一五八五年七月十日, 一五八五年七月十一日, 英明なる世子殿下の余に言はれたる如く、かの人々の來著が土曜日〓, 自宅より, 司令官サン・ジョルジョ, 顯榮なる貴下の親密なる僕, と決定し居らば、, ○天正十三年六月, 十三日ニ當ル, ○天正十三年六月, 十四日ニ當ル, 〇七月, 十三日, 準備, 出迎諸隊ノ, 天正十年是歳, 一六六

割注

  • ○天正十三年六月
  • 十三日ニ當ル
  • 十四日ニ當ル
  • 〇七月
  • 十三日

頭注

  • 準備
  • 出迎諸隊ノ

  • 天正十年是歳

ノンブル

  • 一六六

注記 (25)

  • 631,610,60,1158ることを得べきが故なり、貴下の手に接吻す、
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