Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
を加へられ、すたて七百五十石餘の祿となる、, 御書院番を〓とめ、食祿をた万ひ、のち大坂兩度乃御陣に供奉す、, 木村元正, 水野重良, 落城のとき、櫻門にをいて、馬上よりみつから鎗をあはせ、敵一人を〓伏、き, との樣を言上す、凱旋のゝち、武藏國都筑郡の内にをいず、二百二十石の地, 台徳院殿にたかた〓てま〓り、御小性をつとめ、大, 勝元, て城内に乘入のとすろ、火す〓に廓内にけかむなるにより、はせ歸りてこ, 從五位下淡路守に敍任し、五月、大坂〓役に御小性組に列して供奉し、七日, の首をとる、このとき家臣渡邊久大夫某も首級を得て、御本陣にあいり、實, 昌成, 〔寛政重修諸家譜〕, 兀和元年の役にもしたかひ, 元和元年正月二十七日、, たくあつり、五月七日落城のとき、城中に煙起しかは、元正斥候の役を奉り, 元和元年大坂御陣乃とき、父にしたかひて御供の列に加, はり、五月七日落城のとき、父とおなしく城中に乘い多、凱旋のゝち、武藏國, 〓に持な〓しかき、賞譽の御諚あり、, 〔寛政重修諸家譜〕, 坂兩度乃御陣に供奉す、, 甚九郎、〇, 源太, 元正ノ子, 三左衞門、甚五兵, 衞、〇正重ノ弟, 初重種、思, 三百三, 四百三, 吉、淡路守、, 十九, 十六, 郎, 同昌成, 木村元正, 水野重良, 同勝元, 元和元年五月七日, 四七〇
割注
- 甚九郎、〇
- 源太
- 元正ノ子
- 三左衞門、甚五兵
- 衞、〇正重ノ弟
- 初重種、思
- 三百三
- 四百三
- 吉、淡路守、
- 十九
- 十六
- 郎
頭注
- 同昌成
- 木村元正
- 水野重良
- 同勝元
柱
- 元和元年五月七日
ノンブル
- 四七〇
注記 (39)
- 402,637,56,1362を加へられ、すたて七百五十石餘の祿となる、
- 1793,640,58,1946御書院番を〓とめ、食祿をた万ひ、のち大坂兩度乃御陣に供奉す、
- 866,1504,56,271木村元正
- 1448,1508,53,270水野重良
- 1211,635,60,2219落城のとき、櫻門にをいて、馬上よりみつから鎗をあはせ、敵一人を〓伏、き
- 517,638,59,2219との樣を言上す、凱旋のゝち、武藏國都筑郡の内にをいず、二百二十石の地
- 1677,1362,55,1494台徳院殿にたかた〓てま〓り、御小性をつとめ、大
- 286,632,54,132勝元
- 636,636,54,2219て城内に乘入のとすろ、火す〓に廓内にけかむなるにより、はせ歸りてこ
- 1328,640,60,2217從五位下淡路守に敍任し、五月、大坂〓役に御小性組に列して供奉し、七日
- 1097,644,56,2215の首をとる、このとき家臣渡邊久大夫某も首級を得て、御本陣にあいり、實
- 1682,640,52,128昌成
- 1427,598,95,564〔寛政重修諸家譜〕
- 867,2010,54,843兀和元年の役にもしたかひ
- 1443,2155,57,718元和元年正月二十七日、
- 750,646,57,2207たくあつり、五月七日落城のとき、城中に煙起しかは、元正斥候の役を奉り
- 285,1141,58,1715元和元年大坂御陣乃とき、父にしたかひて御供の列に加
- 169,650,57,2198はり、五月七日落城のとき、父とおなしく城中に乘い多、凱旋のゝち、武藏國
- 982,638,57,1081〓に持な〓しかき、賞譽の御諚あり、
- 846,597,97,568〔寛政重修諸家譜〕
- 1560,639,58,715坂兩度乃御陣に供奉す、
- 314,782,42,257甚九郎、〇
- 897,1802,40,107源太
- 270,788,40,254元正ノ子
- 1707,789,42,476三左衞門、甚五兵
- 1664,789,41,404衞、〇正重ノ弟
- 1476,1805,41,256初重種、思
- 1476,1227,41,175三百三
- 897,1223,39,177四百三
- 1430,1804,44,266吉、淡路守、
- 854,1224,35,109十九
- 1431,1223,39,109十六
- 854,1801,43,48郎
- 1690,277,38,126同昌成
- 873,270,42,169木村元正
- 1456,275,42,167水野重良
- 288,267,42,124同勝元
- 1908,711,45,337元和元年五月七日
- 1910,2447,39,117四七〇







