『大日本史料』 12編 56 元和八年雑載 p.315

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に達します。, 〔で〕当地に送った船荷を減じなければなりません。同様に、何隻かの必要な船のため, 同じく、さらにシャムからジャンク船で行くものの見積もり, 場合には、それはその便宜と(その地に於ける取引のために必要であろう)資本をそこ, 下は、祖国及びこの地域で役に立つものと、そちらより多くの利益をこちらで得られる, ここから、貴下がアムステルダム号でモルッカ諸島に、またニウ・ゼーラント号, 平戸商館の借方につけられているもの, ものをすべて、特に銀は、最初にこちらへ送るように。艦隊がついでに途中で立ち寄る, から得られるでしょう。, この便で総勘定帳からの抜粋が行きます。それによれば, これに今回の船荷で加わるもの三四二五五グルデン一一スタイフェル一〇ペニング, 総計三四九一六四グルデン九スタイフェル七ペニング, 二三四九〇八グルデン一七スタイフェル一三ペニング, 八〇〇〇〇グルデン, 送ルベシ, 平戸ノ資産, たふいあへ, 銀, 元和八年雑載貿易, 三一五

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  • 送ルベシ
  • 平戸ノ資産
  • たふいあへ

  • 元和八年雑載貿易

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  • 三一五

注記 (20)

  • 567,654,56,307に達します。
  • 314,652,62,2278〔で〕当地に送った船荷を減じなければなりません。同様に、何隻かの必要な船のため
  • 937,647,57,1582同じく、さらにシャムからジャンク船で行くものの見積もり
  • 1678,645,60,2291場合には、それはその便宜と(その地に於ける取引のために必要であろう)資本をそこ
  • 1925,647,58,2286下は、祖国及びこの地域で役に立つものと、そちらより多くの利益をこちらで得られる
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  • 1308,648,54,988平戸商館の借方につけられているもの
  • 1802,650,60,2285ものをすべて、特に銀は、最初にこちらへ送るように。艦隊がついでに途中で立ち寄る
  • 1555,650,55,603から得られるでしょう。
  • 1430,711,57,1459この便で総勘定帳からの抜粋が行きます。それによれば
  • 1061,647,60,2231これに今回の船荷で加わるもの三四二五五グルデン一一スタイフェル一〇ペニング
  • 689,824,58,1938総計三四九一六四グルデン九スタイフェル七ペニング
  • 1187,1480,57,1398二三四九〇八グルデン一七スタイフェル一三ペニング
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