『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.888

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候、仍爲後日、請文状如件、, 家の出納しきおもめしはなたれ候て、他人ニあてたひ候へく候、又いゑ, 應安六年九月十四日定使千寳(花押), 百姓の未進なとは、ありのまゝに注進仕候へく候、其外若御地子を納な, 右、かきり候御地子におき候ては、とりたてゝ進上仕候へく候、但、不作又, から、私用事候はゝ、不日にわきまゑ申候へく候、若なんしう申候はゝ、寺, をもおさゑめされ候へく候、其時さらに一言のしさいを申入候ましく, 請申東寺御領院町御地子事, 借請用途事, 一〇二寳嚴院實成用途借状, 寶嚴院僧都借書大慈院拜堂桁足」, 院町定使事, 東寺百合文書へ, 千寶請文, (端裏書), 〔端裏書), 職, 院町定使, 寺家出納, 院町地子, 東寺百合文書へ, 八八八

割注

  • 千寶請文
  • (端裏書)
  • 〔端裏書)

頭注

  • 院町定使
  • 寺家出納
  • 院町地子

  • 東寺百合文書へ

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  • 八八八

注記 (22)

  • 838,552,78,797候、仍爲後日、請文状如件、
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