『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.375

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うなり、, 一遠矢射やう乃事さたまる儀なし、弓矢の』拵やうもふは有へつらす、弓, く、ならくくこて』まきて、二所ゆひて、卷くちを射るなり、』大かたら〓, 小的ともをも立ても射る也、, 射やう、かちたちなとは、, いつきにても射へし、, 一射取の物とは、なににても射てとる物也, 一〓くらといふ事、つくらとも、いつけ共』いふ也、拵樣は刺こついのこと, 一とうゆひの事、當流になき事也、, をは必射返すへし、, しめなとにても射る也、, のせて射る也、しとう・, 是ハ弓稽古の爲に、, 内たにてたいなとに, (四目), 永さ二尺計、弓は白木にても、又, (徒立), ドウユヒ, ツグラ, ネコガイ, 射取ノ物, ツグラノ圖, おもて口三尺計、, 永さ二尺計、, 蜷川家文書之四(附録五〇), 三七五

頭注

  • ドウユヒ
  • ツグラ
  • ネコガイ
  • 射取ノ物
  • ツグラノ圖

図版

  • 三七五

キャプション

  • おもて口三尺計、
  • 永さ二尺計、
  • 蜷川家文書之四(附録五〇)

注記 (26)

  • 1082,681,61,239うなり、
  • 1758,627,82,2319一遠矢射やう乃事さたまる儀なし、弓矢の』拵やうもふは有へつらす、弓
  • 1205,678,79,2266く、ならくくこて』まきて、二所ゆひて、卷くちを射るなり、』大かたら〓
  • 295,1729,55,707小的ともをも立ても射る也、
  • 195,1727,55,622射やう、かちたちなとは、
  • 383,1740,51,522いつきにても射へし、
  • 1896,636,74,1350一射取の物とは、なににても射てとる物也
  • 1347,626,77,2308一〓くらといふ事、つくらとも、いつけ共』いふ也、拵樣は刺こついのこと
  • 1492,630,72,1063一とうゆひの事、當流になき事也、
  • 1633,680,72,619をは必射返すへし、
  • 554,1732,53,589しめなとにても射る也、
  • 657,1737,51,559のせて射る也、しとう・
  • 858,1731,55,476是ハ弓稽古の爲に、
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  • 614,1730,40,124(四目)
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  • 1022,287,37,203ツグラノ圖
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  • 471,1356,55,303永さ二尺計、
  • 98,715,39,625蜷川家文書之四(附録五〇)
  • 343,887,567,435三七五

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