『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.376

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いつきにても『射〓し、矢の拵やうも定儀なし、, う射やう』に口傳あるへし、, 一遠矢射樣の事、ふはなし、何とも射〓し、』弓をは必射らへす〓し、弓は, 一扇・うちは、是非立ましき共いふ事』らたし、又立へきにもあらす、立や, にして、あならち其つた』きになく共、大つたの心得にて射べし、しと, う』又らなしとうなとにて射へき也、, 一射す京いやうの事、さたまる儀なし、たゝ的射る』時、中のたいはひの心, は鳥鷹の類』むさゝむき存すこ是才なり、, 慶長十九月廿日、小笠原秀清以』自筆之本令書写者也、急落字, 爲ならは、定儀あるへろらす、, たゝ弓稽古まての, 一射ましき鳥の事、とひつらすふくろう』せきれいはとル, に, 扇團扇, ザル鳥, 遠矢射樣, 射ルベカラ, 小笠原秀清, 自筆本ヲ以, テ書寫ス, 射ツケ, 蜷川家文書之四(附録五〇), 三七六

頭注

  • 扇團扇
  • ザル鳥
  • 遠矢射樣
  • 射ルベカラ
  • 小笠原秀清
  • 自筆本ヲ以
  • テ書寫ス
  • 射ツケ

  • 蜷川家文書之四(附録五〇)

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  • 三七六

注記 (23)

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