『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.403

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べくへし、らすすらの』あひ七尺はつりたる〓し、, つやうに候てきり、あつちたるへし、』又高さ八尺に〓く事もあり、, 一弓場の次第、筒木より後の』弓立まての間、二杖余たるへし、, 一小棚の事、上より、手さ誣まて』七尺計、高さ三尺あまりたるへし、, 一數塚の事、弓立候前にすく、』高さ一尺余、後の數塚、少的』のらたへよせ, 一的のうけやう如此、, 君ら代は千代に八千代をさゝれ石〓, 岩〓となりて苔のむすまて, 一さくりの事、七さくり、片さくり』たるへし、条〻口傳、, 六寸口傳, 土へ入分, 數塚, 弓立, 的ノ懸樣, 小棚, 筒木, ○縱一九・○糎、横六四・五糎, 疏, 蜷川家文書之四(附録五三), 蜷川家文書之四(附録五三), 四〇三

頭注

  • 數塚
  • 弓立
  • 的ノ懸樣
  • 小棚
  • 筒木
  • ○縱一九・○糎、横六四・五糎

図版

  • 蜷川家文書之四(附録五三)

キャプション

  • 蜷川家文書之四(附録五三)

  • 四〇三

注記 (21)

  • 913,697,72,1560べくへし、らすすらの』あひ七尺はつりたる〓し、
  • 1610,697,75,2108つやうに候てきり、あつちたるへし、』又高さ八尺に〓く事もあり、
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  • 88,735,43,628蜷川家文書之四(附録五三)
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