『大日本古文書』 蜷川家文書 5 蜷川家文書之五 p.181

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一庭作事, 鞠庭の廣さ定分なし、屋により所に』隨へし、先高低なく平地なるへし、, たつ足の時はい〓ゝ』ら深もよろし、本の土わろくはとりの第て、』よき, 蹴鞠條々, 堅も』わろし、石なきをよしとす、砂あまり深文』は沓入てわろし、但は, 大らた此分注進迄候、尚以致覺語候て、可然御事不可有』忘却候、具被, 七四蹴鞠條々, 承及候、但いたし候所も御座候哉、存ち仕度候、, 仰下候者可忝存候、, 土を〓るひて砂にませてをく、雨の』後なとむ□□みゆる時、又平地に, 道玖, 七四蹴鞠條々第十五集, ○縱二九・○糎、横四四・四糎, 第十五集一六, 庭作, 蜷川家文書之五(附録七四), 八一

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  • ○縱二九・○糎、横四四・四糎
  • 第十五集一六
  • 庭作

  • 蜷川家文書之五(附録七四)

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  • 八一

注記 (17)

  • 755,636,72,345一庭作事
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