『大日本古文書』 幕末外国関係文書 44 万延1年11月 p.442

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將は、彼の幕僚とともに、私の申し出た濟海寺への宿泊を受け入れてくれました。同寺へは、, 翰同國外務大臣へ同國海軍提督老中と會談の件(譯, 海域に派遣され、今月十九日、私がまだ滯在していた神奈川に到著しました。, 〇七十一月十九日佛國代理公使ド・ベルクール書, 二日〓を神奈川で過ごした後、同艦隊は江戸に赴きました。同地においてパージュ海軍准, 私の旗手に對し犯された襲撃以降、私は〓ってはいませんでした。, 拜啓。パージュ海軍准將は、シャルネ海軍少將によって帝國海軍蒸氣艦二艘とともに江戸, 文), 第六二號(政治局宛), 一八六〇年十二月三十日江戸發, 我ハ同人等, ヲ濟海寺二, パージュ准, 日神奈川1, 到著セリ, 在神奈川ノ, 佛國, 將十一月八, 宿泊セシム, ル便宜ヲ圖, レリ, 萬延元年十一月, 四四二

頭注

  • 我ハ同人等
  • ヲ濟海寺二
  • パージュ准
  • 日神奈川1
  • 到著セリ
  • 在神奈川ノ
  • 佛國
  • 將十一月八
  • 宿泊セシム
  • ル便宜ヲ圖
  • レリ

  • 萬延元年十一月

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  • 四四二

注記 (23)

  • 383,697,58,2239將は、彼の幕僚とともに、私の申し出た濟海寺への宿泊を受け入れてくれました。同寺へは、
  • 1284,915,78,1870翰同國外務大臣へ同國海軍提督老中と會談の件(譯
  • 628,697,57,1869海域に派遣され、今月十九日、私がまだ滯在していた神奈川に到著しました。
  • 1425,880,79,1906〇七十一月十九日佛國代理公使ド・ベルクール書
  • 504,749,60,2175二日〓を神奈川で過ごした後、同艦隊は江戸に赴きました。同地においてパージュ海軍准
  • 263,698,55,1597私の旗手に對し犯された襲撃以降、私は〓ってはいませんでした。
  • 746,751,63,2178拜啓。パージュ海軍准將は、シャルネ海軍少將によって帝國海軍蒸氣艦二艘とともに江戸
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