『大日本古文書』 幕末外国関係文書 51 文久1年3月 p.198

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を受け取らねばならないことになるのか、伺いたく存じます。, 當地から出發することになるのか、また、どこでその出發日までに彼らの日本側からの給費, そして、同時に閣下から、どの船舶で、また何日に、一緒に當地から出發する人員、すなわ, 駐日オランダ總領事殿, ださるように、と。私は今月二十五日以前に、しかるべきお答えをいただければ幸いです。, ち、二等技術士官ファン・アーケン、一等機關士ヤンセンおよびフェルトカンプともども, ク船ポスティロン號でバタヴィアに送還された際の金額と同額の若干の費用を私に與えてく, 技術士官, 私が公務のために旅行中である、という證明、また、一八五九年一一月に海軍士官がブリッ, h・ハルデス(自署), (nanl, consulaat yokohama, no.3/no.158,hardes aan de wit, 16 april 1861), 一八五九年一一月に海軍士官がブリッ, (hardes,hendrik), 明及ビ歸路, 實費ヲ與へ, 同行者如何, 蘭人教師給, ラレタシ, 行船舶如何, 公務中ノ證, バタヴィア, 費受取地如, 何, 文久元年三月, 一九八

割注

  • (hardes,hendrik)

頭注

  • 明及ビ歸路
  • 實費ヲ與へ
  • 同行者如何
  • 蘭人教師給
  • ラレタシ
  • 行船舶如何
  • 公務中ノ證
  • バタヴィア
  • 費受取地如

  • 文久元年三月

ノンブル

  • 一九八

注記 (25)

  • 1080,621,54,1496を受け取らねばならないことになるのか、伺いたく存じます。
  • 1202,619,53,2244當地から出發することになるのか、また、どこでその出發日までに彼らの日本側からの給費
  • 1445,619,55,2240そして、同時に閣下から、どの船舶で、また何日に、一緒に當地から出發する人員、すなわ
  • 713,733,55,537駐日オランダ總領事殿
  • 1566,618,55,2209ださるように、と。私は今月二十五日以前に、しかるべきお答えをいただければ幸いです。
  • 1324,616,54,2197ち、二等技術士官ファン・アーケン、一等機關士ヤンセンおよびフェルトカンプともども
  • 1688,624,53,2238ク船ポスティロン號でバタヴィアに送還された際の金額と同額の若干の費用を私に與えてく
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  • 1807,616,54,2228私が公務のために旅行中である、という證明、また、一八五九年一一月に海軍士官がブリッ
  • 841,2268,48,478h・ハルデス(自署)
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  • 1456,317,39,202バタヴィア
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  • 1940,782,45,326文久元年三月
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