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同國梅澤より遠州引馬野に終る、, 東國名勝志五卷, 里數を録せり、まつ曰々經るところの地名をあけ、其下何れより幾里としるし、それよ, 第二卷, 嚴寺を拜し、同旅中經る所の神社佛閣より名所舊跡にいたるまて巨細に記して、順路の, 同國那須野より相州府中日影の馬場に終る、, り來由或は神社佛閣の事、帝王御幸の數等をのせて、三十三所順歴の次第をしるせり、, 奥州日出の濱に起り野州遊行柳に終る、, 第一卷, の佳勝、風土の秀異、假り書して旅袖に納め、また故典事蹟粗録し置しを、今年月岡錦, に著し、四日市に泊るより、西國三十三所の靈場を拜し、六月四日第三十三番谷汲山華, 童の管城子をもとめて圖畫に寫すと、, 鳥飼醉雅撰、醉雅蓋浪華人、寶暦十二年自序に不侫往年東都に遊歴す、其行路中、山川, 第三卷, 五册, 刻本, 鳥飼醉雅撰, 寶暦十二年自, 月岡錦童書田, 靈場順歴ノ次, 序, 第, 西國三十三所, 總紀第一, 一九五
割注
- 五册
- 刻本
頭注
- 鳥飼醉雅撰
- 寶暦十二年自
- 月岡錦童書田
- 靈場順歴ノ次
- 序
- 第
- 西國三十三所
柱
- 總紀第一
ノンブル
- 一九五
注記 (25)
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- 659,892,55,168第二卷
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- 1580,720,59,2209り來由或は神社佛閣の事、帝王御幸の數等をのせて、三十三所順歴の次第をしるせり、
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