『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 5 p.355

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す、卷首富士山四時の景、四圖をあらはす、序を案するに、名所舊跡につき事跡の長文, たり、, 吾嬬路記一卷, 賃付、伏見より大坂へ船賃、伏見御制札之寫、道中問屋及ひ本陣の名をしるす、, ケ原より越前敦賀へ行道記、次に越前敦賀より京への道、次に播州高砂より室まての道, 書の舊をみさらしむる、またをしむへし、しかれとも篤信か記は京より江戸に到、重遠, 路、熱田より京まての事を記、次に江戸より美濃迄東山道の記、次に江戸より曰光え行, はその要をしるして、全文はしけきをおそれ、別に附録にいたすといへり、人をして二, か記は江戸より京に到、是書一部にして兩用す、又〓客に盆なきにあらす、卷末上下駄, 阿津末路乃記一卷, 貝原篤信撰、貞享元年の自跋あり、卷首東海道、江戸・熱田迄の事を略記す、次に美濃, 享保辛丑洛陽書賈柳枝軒なるもの、貝原篤信か吾妻日記、谷重遠か東遊草の二書を合刻, 次に曰光の事をしるす、次に日光より上州倉加野迄の路を記す、次に美野關, 道の, 寫本, 一册, 刻本, 貞享、, 册, 二年, 軒ノ吾妻日記, 及東遊草ノ一, 享保六年柳枝, 書ヲ合刻セル, 貝原篤信撰, 日光ヨリ倉加, 江戸ヨリ熱田, 熱田ヨリ京, 貞享元年自跋, 關ケ原ヨリ敦, モノ, 野, 賀, 遊紀第四, 三五五

割注

  • 寫本
  • 一册
  • 刻本
  • 貞享、
  • 二年

頭注

  • 軒ノ吾妻日記
  • 及東遊草ノ一
  • 享保六年柳枝
  • 書ヲ合刻セル
  • 貝原篤信撰
  • 日光ヨリ倉加
  • 江戸ヨリ熱田
  • 熱田ヨリ京
  • 貞享元年自跋
  • 關ケ原ヨリ敦
  • モノ

  • 遊紀第四

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  • 三五五

注記 (35)

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