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すなわち〔その〕北端から、そしてフリセマの北西微北、ゴトーの前記の北端のあたりに、な, の北西、次いで北西微西の方向の海上にひとつの圓形の小嶋がある。同じ南端からは、オンマ, 端を西微北ついで西北西に見る。前記の平戸の南端からゴトーの北端までの方向は、當初西、, お二、三の高い嶋々がある。そしてその後に人々はゴトーの北端と前記の嶋々の間で見通し, ついで西微北となった。そして夕刻日沒後三時間のころ、我々は再び平戸に投錨した。, は、前記の平戸の南の岬から北西微西、次いで西北西に見える。さらに人々はこの嶋の南, の南の岬を、南東微東に觀測する。そしてまたフック嶋と平戸の間には、平戸の南端, サケすなわち長崎の南の岬が南東方向に見える。その少し南の、しかもフック嶋の最北端の岬, ーペンベルヒが、貴方の北、次いで北微東に見える。そして同じイェネウセマでは、オンマサ, が開けるのを知る。そしてまたさらに人々はイエネウセマの嶋の西側に出、次いで、平戸のパ, ケ, ○野母, 海の目的, ○この航, 崎, ○牧, 崎, 二日まで小船でオシカに赴くが、空しく歸った。本册クーケバッケル日記のその條參照。, を達するため、再度舵手フィッセルが二人のオランダ人とともに八月十九日より同月二十〇, ベンベルヒ, 見す, 平戸のパー, 野母崎を望, アレントセ, ン及びドヘ, フォス平戸, を見る, に歸著す, 一六三四年七月, 二二八, 一六三四年七月
割注
- ○野母
- 海の目的
- ○この航
- 崎
- ○牧
- 二日まで小船でオシカに赴くが、空しく歸った。本册クーケバッケル日記のその條參照。
- を達するため、再度舵手フィッセルが二人のオランダ人とともに八月十九日より同月二十〇
頭注
- ベンベルヒ
- 見す
- 平戸のパー
- 野母崎を望
- アレントセ
- ン及びドヘ
- フォス平戸
- を見る
- に歸著す
柱
- 一六三四年七月
ノンブル
- 二二八
- 一六三四年七月
注記 (31)
- 1797,582,58,2277すなわち〔その〕北端から、そしてフリセマの北西微北、ゴトーの前記の北端のあたりに、な
- 1270,579,60,2268の北西、次いで北西微西の方向の海上にひとつの圓形の小嶋がある。同じ南端からは、オンマ
- 955,579,59,2246端を西微北ついで西北西に見る。前記の平戸の南端からゴトーの北端までの方向は、當初西、
- 1692,582,58,2277お二、三の高い嶋々がある。そしてその後に人々はゴトーの北端と前記の嶋々の間で見通し
- 849,584,60,2084ついで西微北となった。そして夕刻日沒後三時間のころ、我々は再び平戸に投錨した。
- 1059,673,63,2183は、前記の平戸の南の岬から北西微西、次いで西北西に見える。さらに人々はこの嶋の南
- 1374,755,65,2101の南の岬を、南東微東に觀測する。そしてまたフック嶋と平戸の間には、平戸の南端
- 1164,572,60,2289サケすなわち長崎の南の岬が南東方向に見える。その少し南の、しかもフック嶋の最北端の岬
- 1482,587,60,2261ーペンベルヒが、貴方の北、次いで北微東に見える。そして同じイェネウセマでは、オンマサ
- 1587,581,58,2267が開けるのを知る。そしてまたさらに人々はイエネウセマの嶋の西側に出、次いで、平戸のパ
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