『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 6 訳2下1637年02月-1638年01月 p.180

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河内浦の灣の前面、一九尋の固い海底に投錨したのである。, 時間目にトッペルス・フートヘンを通過した。ついに眞夜中過ぎの一時ごろ、神を讚美せよ、, 我々から北東約一マイルのところにある長崎の前面の二つの嶋を觀測した。夕刻、初夜直の五, め、北東微東にとって進んだ。それは、その後もっと速度をあげ、トッペルス・フートヘン, のまわりを進むため針路を東にきめることができるためである。日沒と共に、, 一六三七年八月〔一六三七年八月〕, ○小型の水夫帽, の意、地名。, 内浦に到著, フロル號河, ・フートへ, す, トッペルス, 一七九

割注

  • ○小型の水夫帽
  • の意、地名。

頭注

  • 内浦に到著
  • フロル號河
  • ・フートへ
  • トッペルス

ノンブル

  • 一七九

注記 (14)

  • 1361,582,58,1432河内浦の灣の前面、一九尋の固い海底に投錨したのである。
  • 1466,583,57,2241時間目にトッペルス・フートヘンを通過した。ついに眞夜中過ぎの一時ごろ、神を讚美せよ、
  • 1570,578,58,2278我々から北東約一マイルのところにある長崎の前面の二つの嶋を觀測した。夕刻、初夜直の五
  • 1784,584,58,2269め、北東微東にとって進んだ。それは、その後もっと速度をあげ、トッペルス・フートヘン
  • 1679,915,54,1911のまわりを進むため針路を東にきめることができるためである。日沒と共に、
  • 218,818,46,646一六三七年八月〔一六三七年八月〕
  • 1706,582,43,297○小型の水夫帽
  • 1663,583,42,226の意、地名。
  • 1423,303,41,219内浦に到著
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