『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 9 訳3下1638年08月-1639年01月 p.79

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決議された。, 午後我々は、首席宦官オンガトンのところへ次の贈物を携えて赴いた。すなわち, ベティリオス, を、要望するのではなく、通知すべきこと、同船の追跡が樣々の不都合のもとに置かれる場, プリンス・サーイ, 提案させた。すなわち、もしポルトガルの宣教師のジャンク船と相前後して〔我々の〕船が下, 方から大砲を撃ち放すなり、いずれにせよ、更に討議して採用さるべきこと、が、全員一致で, 更紗一反, ベティリオス二反, プリンス・サーイ二反, 大型のヤックアン二箇, 大型のヤックアン, 合、同じジャンク船に遲れをとらないために採るべき手段は、帆を帆桁に結んで開くなり、當, これらのものが手渡されてのち、通詞を介して我々は決議に從い彼〓, 紫色の大羅紗, 硫黄三ピコル, 紫色の大羅紗八反, 更紗, 硫黄, 物, オンガトン, 蘭船海上に, トンを訪ふ, との對話, 同人への贈, て葡船の攻, 宦官オンガ, 王に通知す, べし, 物, 一六三八年八月〔一六三八年四月〕, 七八

割注

頭注

  • オンガトン
  • 蘭船海上に
  • トンを訪ふ
  • との對話
  • 同人への贈
  • て葡船の攻
  • 宦官オンガ
  • 王に通知す
  • べし

  • 一六三八年八月〔一六三八年四月〕

ノンブル

  • 七八

注記 (32)

  • 1452,654,53,285決議された。
  • 1339,707,59,1956午後我々は、首席宦官オンガトンのところへ次の贈物を携えて赴いた。すなわち
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