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に投錨した。日本の里程で呼子から二十三マイルである。, は時が明らかにするだろう。, 崎から四十二マイルある)に到着、同地で逆向きの風と潮流のため昼の一時まで待機し、それ, 真北に採った。, た。真夜中になって静まり、錨を揚げて前述の小舟に朝まで曳航された。, それらの舟に日の出の三時間前まで曳航され、東からの適度の風を得てからは帆走し、進路を, み通りにうまくいかせ、我々によって宮廷の最高政府が満足を与えられますように。このこと, からかなりの北西の風で帆走し、海岸に沿って北東へ進路を採り、日没の二時間後に梶目大島の前, 同月十三日西風が強い。日の出の一時間ほど前に出帆、風と天候は昨日と同じ。かなりの, 同月十二日晴天、北北西の適度な風を得て東北東へ進路を採った。朝の十時頃呼子の湾(長, 同月十一日北東の風がかなり吹く。引潮に乗って漕航し、正午頃平戸湾に至り、(我々の旧, 速度で航行し、昼頃下関の湾に至り、同地で二時間の休憩の後再び出発し、日没の三時間後潮, 河内浦まで曳航されたが、高波のためそれ以上進むことが出来ず、同地に投錨を余儀なくされ, 居の敷地の前に)投錨、夕刻日没の後に再び同所を出発し、平戸の領主, 真夜中頃、四艘の大村の領王, の四艘の小早に, の漕舟が我々の〔船の〕側面に来た。そこで、錨を揚げ、, 純信, 前守鎮信, ○松浦肥, ○大村, 呼子, 梶目大島, 河内浦, 平戸, 下関, 六四三年十一月船中にて, 四
割注
- 純信
- 前守鎮信
- ○松浦肥
- ○大村
頭注
- 呼子
- 梶目大島
- 河内浦
- 平戸
- 下関
柱
- 六四三年十一月船中にて
ノンブル
- 四
注記 (28)
- 461,605,57,1375に投錨した。日本の里程で呼子から二十三マイルである。
- 1593,605,51,665は時が明らかにするだろう。
- 660,605,64,2286崎から四十二マイルある)に到着、同地で逆向きの風と潮流のため昼の一時まで待機し、それ
- 1285,602,52,338真北に採った。
- 868,605,60,1756た。真夜中になって静まり、錨を揚げて前述の小舟に朝まで曳航された。
- 1375,606,64,2284それらの舟に日の出の三時間前まで曳航され、東からの適度の風を得てからは帆走し、進路を
- 1687,608,59,2280み通りにうまくいかせ、我々によって宮廷の最高政府が満足を与えられますように。このこと
- 560,590,59,2302からかなりの北西の風で帆走し、海岸に沿って北東へ進路を採り、日没の二時間後に梶目大島の前
- 355,649,59,2229同月十三日西風が強い。日の出の一時間ほど前に出帆、風と天候は昨日と同じ。かなりの
- 762,654,62,2229同月十二日晴天、北北西の適度な風を得て東北東へ進路を採った。朝の十時頃呼子の湾(長
- 1174,650,60,2238同月十一日北東の風がかなり吹く。引潮に乗って漕航し、正午頃平戸湾に至り、(我々の旧
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- 968,588,62,2299河内浦まで曳航されたが、高波のためそれ以上進むことが出来ず、同地に投錨を余儀なくされ
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