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物は価値よりもかなり低く手放さなければならないであろう。, を目指すため、当地へ戻って来たのだ、ということを知った。, が、どこへ向けて旅をするのかはわからない。, 再び引き渡させて、厳しい言葉で、彼等が長いこと待っている大使は来なくてよく、彼等は二, 中に大使が続いて来るはずで、彼がそれ, 同月十二日北北西の風。四隻の小型ジヤンク船が福州へ, 日のうちに出発しなければならない、と伝えた、と。従って、時間が短いので、これらの絹織, から、以下のことを聞いた。すなわ, 同月十日北西の強風。南京のジヤンク船が一隻現れた。福州のジヤンク船が二隻出発した, ち、知事は昨日二隻の小型ジヤンク船の頭たち(先日当地に陛下への贈物を持って現れ、近日, 出発した。, 同月八日風は前と同じ、変わりやすい天気。, 同月九日東寄りの風で、曇天。通詞の孫兵衛, ジヤンク船であり、先日〔当地から〕出発したが、戦争への恐怖から彼等の居住地には敢えて, イアへ出発させるため、そして自分は自分のジヤンク船で僅か〔の人員〕とともにタイオワン, 同月十一日風は前と同じで、快適な天気。昨日来た南京のジヤンク船が、パスミン一官の, 入港せず、彼等の人員の一部を他の小型ジヤンク船でトンキン、コーチ・シナ或いはカンボデ, を呈上するだろう、と言った)に、彼等の品物を, ○贈, ○b本「福州の小型ジ, ヤンク船が」に作る, )志筑孫, 物, 〓衛, (mangabe), 船に帰帆を, 命じる, スミン一官, 載せた支那, 南京船はパ, 福州船出帆, 仕立て, 奉行進物を, 南京船入港, 支那船出帆, 一六四六年十二月長崎にて, 三七
割注
- ○贈
- ○b本「福州の小型ジ
- ヤンク船が」に作る
- )志筑孫
- 物
- 〓衛
- (mangabe)
頭注
- 船に帰帆を
- 命じる
- スミン一官
- 載せた支那
- 南京船はパ
- 福州船出帆
- 仕立て
- 奉行進物を
- 南京船入港
- 支那船出帆
柱
- 一六四六年十二月長崎にて
ノンブル
- 三七
注記 (37)
- 1222,606,58,1495物は価値よりもかなり低く手放さなければならないであろう。
- 497,610,57,1496を目指すため、当地へ戻って来たのだ、ということを知った。
- 1016,612,56,1104が、どこへ向けて旅をするのかはわからない。
- 1427,601,62,2297再び引き渡させて、厳しい言葉で、彼等が長いこと待っている大使は来なくてよく、彼等は二
- 1530,605,57,986中に大使が続いて来るはずで、彼がそれ
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- 1120,658,60,2249同月十日北西の強風。南京のジヤンク船が一隻現れた。福州のジヤンク船が二隻出発した
- 1633,609,60,2287ち、知事は昨日二隻の小型ジヤンク船の頭たち(先日当地に陛下への贈物を持って現れ、近日
- 404,2516,49,239出発した。
- 1839,656,55,1112同月八日風は前と同じ、変わりやすい天気。
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