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同月二十四日南寄りの風。福州の小型ジヤンク船が二隻出発する。, 同月十六、十七、及び十八日。天気と風は前と同じ。小型ジヤンク船が一隻出発。, 聞いた。タルタリア人を恐れているようである。, 品がどこから来るのかを書き取るためにやって来る。〔彼等は〕それを満足するだけ手に入れ, 同月二十三日風は前と同じで、雲のない晴天。, 同月十九日北西の風で、雲天。, た。, 同月二十五日西寄りの風で寒さが続く、雲のない空。, 同月十五日風と天気は前と同じ。通詞たちが、知事の命令で、日本市場にもたらされた商, 増させ、外国船を厳しく遠望〔して監視〕するため、津々浦々に派遣された、と通詞たちから, 同月二十日風は前と同じで、雨。, 同月十三日快適な天気。風向きは変わりやすい。皇帝の印鑑を持った使節が、見張りを倍, 〓同月十四日北寄りの風で、まずまずの天気。, 同月二十二日北の風、雨模様の天気。, 同月二十一日風は前と同じで、快適な天気。, 支那船出帆, 見の報, 入地調査, 福州船出帆, 上使諸浦巡, 持渡品の仕, 六四六年十二月長崎にて, 三八
頭注
- 支那船出帆
- 見の報
- 入地調査
- 福州船出帆
- 上使諸浦巡
- 持渡品の仕
柱
- 六四六年十二月長崎にて
ノンブル
- 三八
注記 (23)
- 400,662,59,1657同月二十四日南寄りの風。福州の小型ジヤンク船が二隻出発する。
- 1019,655,58,1993同月十六、十七、及び十八日。天気と風は前と同じ。小型ジヤンク船が一隻出発。
- 1541,609,53,1168聞いた。タルタリア人を恐れているようである。
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- 507,658,55,1167同月二十三日風は前と同じで、雲のない晴天。
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