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あろうから、と忠告させた。, の殿たちへの贈物については明日彼等の判断を私に知らせる、との返答を得た。, ように、何故なら、会社のために最も良いように、贈物には恐らく何らかの変更がなされるで, 氏名、そして贈物にするつもりの物を書面で求め、それ, 特に書記官へのものは、そして私に対してそのことが通告される以前には進物台は作らせない, 十六日前述の殿たちの命令により、進物台を作成させた。〔彼等は私に〕今月二十九日, 〓十七日紀伊国の王が、彼の家臣の一人によって、その領主が大坂で受領したものに対する, ていた氏名とともにそれについて書き上げたものを、通詞によって前述の殿に届けさせた。, 十三日持って来た品物をすべて開〓し、贈物を各々に充てて仕分け、〔提出を〕求められ, 収答として彼等は、〔通詞を介し〕そのことを喜んでいると知らせ、私及び同行して来た者の, 十五日大坂の宿主海老屋四郎右衛門殿から、挨拶の手紙と肴代の小判一枚を受け取った。, に献上品とともに陛下の前に出られるという希望を与えた。, 十四日前述の殿は陛下とその子息, に予定した献上品〔の書き上げ〕に満足した、他, た。, 〓〓この日の昼、我々の宿所から徒歩で約一時間程の所で、一〇○軒近くの家が火災で焼け落ち, は以前のように多くないように、, (sijne mayesteytensijnen z00n), ○徳川, 家綱, ○b本二十四, ○贈, 日に作る, 物, 支払, 進物への助, 井上政重, 馬場利重, 到着を報告, 進物の仕分, よりの書翰, 進物台の発, 火事, 大坂の宿士, 言, 紀州藩主の, 支払, 注, 一六四七年十二月江戸にて, 七
割注
- ○徳川
- 家綱
- ○b本二十四
- ○贈
- 日に作る
- 物
- 支払
頭注
- 進物への助
- 井上政重
- 馬場利重
- 到着を報告
- 進物の仕分
- よりの書翰
- 進物台の発
- 火事
- 大坂の宿士
- 言
- 紀州藩主の
- 支払
- 注
柱
- 一六四七年十二月江戸にて
ノンブル
- 七
注記 (40)
- 1061,414,39,514あろうから、と忠告させた。
- 600,421,41,1464の殿たちへの贈物については明日彼等の判断を私に知らせる、との返答を得た。
- 1138,415,44,1741ように、何故なら、会社のために最も良いように、贈物には恐らく何らかの変更がなされるで
- 1292,415,42,1070氏名、そして贈物にするつもりの物を書面で求め、それ
- 1215,411,44,1742特に書記官へのものは、そして私に対してそのことが通告される以前には進物台は作らせない
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- 907,409,42,1687ていた氏名とともにそれについて書き上げたものを、通詞によって前述の殿に届けさせた。
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