『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 4 訳文編之上 元和1年5月~3年6月 p.680

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から〕ウィッカム君とイートン君に宛てた二通と、マキ殿, また小粒銀で……一一四・〇, 丁銀二枚で…六六・〇, もし幾分でもあったら、獸脂蝋燭何本でも。, 私〔を通じて他の人々〕に宛てた鮭八尾、及びマキ殿から私自身に宛てた鮭二尾も添えてあっ, また私はミアコの定宿の主人マゴゼモン殿からの手紙一通を受取ったが、それには、〔同人, た。すなわち鮭七尾は私自身宛て、四尾はイートン君宛て、三尾はウィッカム君宛て、そして, 一尾はキャプテン・アダムズ宛てのものである。, また、ジョン・ジャポンに〔以下の貨幣を〕引渡した。〔すなわち〕, 總計、オスターウィック君の勘定につけて引渡す…一八〇・〇, と呼ぶ板三〇枚。, が添えてあり、さらに〔マゴザイェモン殿から〕私自身に宛てた鮭五尾、マック殿〓, 魚を入れる壺一箇。, その名を, からイートン君に宛てた一通, ととも, 〓して京〓しかも我々の嘗ての通詞ゴレザノが我々の定宿の主人の從者, 生きている鳩八ないし一〇番一, から, ○和名の記, 載を闕く, 門の從者を指すと思われる。, ○右の贈物を持參した孫左衞, ○蒔繪, ○蒔繪, 師。, 英人に鮭を, 京都の宿主, 贈る, 孫左衞門等, 五郎左衞門, 一六一七年三月, 六八〇

割注

  • ○和名の記
  • 載を闕く
  • 門の從者を指すと思われる。
  • ○右の贈物を持參した孫左衞
  • ○蒔繪
  • 師。

頭注

  • 英人に鮭を
  • 京都の宿主
  • 贈る
  • 孫左衞門等
  • 五郎左衞門

  • 一六一七年三月

ノンブル

  • 六八〇

注記 (33)

  • 811,612,60,1404から〕ウィッカム君とイートン君に宛てた二通と、マキ殿
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