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オスターウィック君により受領された。, れは、我々が別に何も出さなくとも充分な數であった。, すことのあり得ないことを願ったのである。, ォイフォネが、彼等〔の船〕を曳き出すのを援助しに行った。王は彼等を援助するため彼のフォ, たので、果して我々を助けにバルク船何艘かを派遣して寄越すか否かを氣遣ったため、我々の, 強風が出て、風向きは北であった。そしてその状態が終日及びその後の夜間に亘って續いた、, オランダの帆船ソン號がコチーの碇泊地へ向けて出航した。漕ぎ手一八人が乘った我々のフ, 十九日今朝は快晴の靜穩な天氣で、白い霜を伴なったが、しかしその後間もなくかなりの, 匁で引渡した暗青色の廣幅の羅紗四間の内金としてである。これは一部分である。この貨幣は, プオイフォネ二隻を送り出した。しかし彼等は一〇艘ないし一二艘のバルク船を送り出し、そ, 等々。, オランダ人たちは我々の帆船を曳き出すのを援助するため漕ぎ手一六人で漕ぐ彼等のフォ, イ。フォネを派遣して寄越し、また我々は、平戸の人々が、ジャンク船を出すとき彼等が怠っ, セミ殿が四二〇匁の丁銀を支拂ったが、これはウィッカム君がミアコで彼に一間當り一三〇, にどんな惡意を抱こうとも、それが決して彼に害を及ぼ, て乾杯し、たとえ彼〓〇ールが彼〓〓。にどんな惡意を抱こうとも、それが決して。彼に害を及ぼ, 一六一八年二月, トン。, )トツ, (prr tattamy), 紗賣掛金の, めに乾杯す, 蘭人竝に平, 號河内浦に, 戸町人アド, 蘭船ゾンネ, ヴァイス號, 曳航を援助, ルソンの爲, 佐川信利羅, 部を支拂, に於てニー, 移る, 同僚の面前, す, 二四一, 一六一八年二月
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- トン。
- )トツ
- (prr tattamy)
頭注
- 紗賣掛金の
- めに乾杯す
- 蘭人竝に平
- 號河内浦に
- 戸町人アド
- 蘭船ゾンネ
- ヴァイス號
- 曳航を援助
- ルソンの爲
- 佐川信利羅
- 部を支拂
- に於てニー
- 移る
- 同僚の面前
- す
ノンブル
- 二四一
- 一六一八年二月
注記 (37)
- 848,627,55,930オスターウィック君により受領された。
- 1161,622,61,1312れは、我々が別に何も出さなくとも充分な數であった。
- 1684,611,59,1048すことのあり得ないことを願ったのである。
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- 1369,613,65,2277たので、果して我々を助けにバルク船何艘かを派遣して寄越すか否かを氣遣ったため、我々の
- 631,621,67,2248強風が出て、風向きは北であった。そしてその状態が終日及びその後の夜間に亘って續いた、
- 424,677,63,2215オランダの帆船ソン號がコチーの碇泊地へ向けて出航した。漕ぎ手一八人が乘った我々のフ
- 742,673,65,2214十九日今朝は快晴の靜穩な天氣で、白い霜を伴なったが、しかしその後間もなくかなりの
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- 1265,626,65,2271プオイフォネ二隻を送り出した。しかし彼等は一〇艘ないし一二艘のバルク船を送り出し、そ
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- 1476,614,64,2261イ。フォネを派遣して寄越し、また我々は、平戸の人々が、ジャンク船を出すとき彼等が怠っ
- 1056,677,64,2217セミ殿が四二〇匁の丁銀を支拂ったが、これはウィッカム君がミアコで彼に一間當り一三〇
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