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總計、丁銀で…一〇・一九八・〇, 右の材木と小さな板は明年一月と二月に、そして厚い厚板と船側覆板用の板は明年五月に引渡, 銀製の盃二箇、内一箇は全面に鍍金したもので、他は白無垢のもの。, 見盃味見用の盃と受け皿一組、銀に鍍金したもの。, す約束になっている。またイートン君は彼一, 銀製の味見用の盃一箇、白無垢のもの。, の銀の銀製の鹽入れ二箇、内一箇は銀に鍍金したもの、ともに蓋附き, また私は私自身の食事用の鍍金器具を以下の通りポールに手渡した。すなわち, 〓これは彼に約束されたそれ以上の金額の支拂の一部である。, また、商館より持出したものは、すなわち, よた私は老いた。ポルトガ。ル人ゴンサロ・ラヴェレスに私自身で丁銀で五〇○匁を支拂ったが、, 注口附の壺銀製の注口附の壜一箇, 一六二一年十一月, に約束のしるしとして四貫目を支拂った。, 白無垢のもの。, {, 〓銀製の脚附き盃一箇、蓋附、全面鍍金したもの, }商館より。, 商館より。, フォーク六本, モン。, ○シェゼ, 銀製の匙六本, (silver spones), 銀製の脚附き盃一箇、蓋附、全面鍍金したもの, (forks), 行用品を搬, 子を與えて, 江戸參府旅, 食器, 勞を犒ふ, 出す, に約束のしるしとして四貫目を支拂った。, エレスに銀, 商館より。, 手附金を支, 拂ふ, 匙とフォー, 脚附き〓, 注口附の壺, 銀食器, 老齡のラヴ, 商館備品の, 出す, 私物の銀の, エレスに銀, 勞を犒ふ, 味見盃, 江戸參府旅, 子を與えて, 八八八割注
- フォーク六本
- モン。
- ○シェゼ
- 銀製の匙六本
- (silver spones)
- 銀製の脚附き盃一箇、蓋附、全面鍍金したもの
- (forks)
- 行用品を搬
- 子を與えて
- 江戸參府旅
- 食器
- 勞を犒ふ
- 出す
- に約束のしるしとして四貫目を支拂った。
- エレスに銀
- 商館より。
頭注
- 手附金を支
- 拂ふ
- 匙とフォー
- 脚附き〓
- 注口附の壺
- 銀食器
- 老齡のラヴ
- 商館備品の
- 出す
- 私物の銀の
- エレスに銀
- 勞を犒ふ
- 味見盃
- 江戸參府旅
- 子を與えて
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- 八八八
注記 (51)
- 1764,773,64,1788總計、丁銀で…一〇・一九八・〇
- 1658,613,65,2275右の材木と小さな板は明年一月と二月に、そして厚い厚板と船側覆板用の板は明年五月に引渡
- 1031,714,65,1662銀製の盃二箇、内一箇は全面に鍍金したもので、他は白無垢のもの。
- 928,382,59,1439見盃味見用の盃と受け皿一組、銀に鍍金したもの。
- 1554,583,67,1067す約束になっている。またイートン君は彼一
- 822,717,58,943銀製の味見用の盃一箇、白無垢のもの。
- 1135,439,60,1810の銀の銀製の鹽入れ二箇、内一箇は銀に鍍金したもの、ともに蓋附き
- 1241,650,63,1911また私は私自身の食事用の鍍金器具を以下の通りポールに手渡した。すなわち
- 1338,568,76,1476〓これは彼に約束されたそれ以上の金額の支拂の一部である。
- 508,603,56,1090また、商館より持出したものは、すなわち
- 1450,638,68,2227よた私は老いた。ポルトガ。ル人ゴンサロ・ラヴェレスに私自身で丁銀で五〇○匁を支拂ったが、
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