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及びその後の夜間に亘り乾燥した天氣であった、等々。, せ給え。, ン・カムプスを訪ねるためオランダ人たちの宿舍へ向かった。, ころでは、ゴンロク殿は今夜當地に來著するであろう、とのことである。, さらにまた私は、我々の事務處理をして貰うため、我々の通詞を宮廷へ派遣した。しかし、, 〔モンゴカ〕の者, 私は(オランダ人も同じようにしたが)我々の通詞を宮廷に派遣して、我々の出發を許可して, 二十七日(シワス二十六日), で當地にどうしても滯在せざるを得ないに違いない、と告げている。さらにまた彼等の言うと, で、彼等に對して私は私のできる限りの最善の款待を與えた。するとそこから彼等はキヤプテ, 〔彼は〕何事もしとげずに歸って來た。また我々のボンギュウのストロイェモシ。澱とカカゼモン, 殿とは我々に、今となっては、我々が我々の事務處理をして貰えるためには、祭り, の者及び三, 〓二十六日(シワス二十五日)今朝は快晴で靜穩な天氣であった。そしてその後は日中も夜間, も北東の風が吹いていたが、さほど強くはなく、乾燥した天氣であのた。, 今朝は快晴の天氣で、北の風が吹いていた。終日, るとを伴なって私を訪ねて來て何か音樂を聽きたいと言ったの, 以後ま, 平戸の王の弟が、皇帝の從。者である他の貴人二人、すなわち年收八モンゴカ, 一六二二年一月, 二十七日(シワス二十六日)〇外〓なる日今朝は快晴の天氣で、北の風が吹いていた。終日, ○孰れも大名である, 曜日」とある。, か名は判らない, ○〓外註に「日, ○新, 石。, 年, ○萬, 處理は新年, 幕府の事務, 以後たるべ, 訪問す, 音樂を奏す, 出府近し, 長谷川藤正, 次で蘭人を, 大名を伴ひ, 英人を訪問, 松浦信清一, す, し, 一六二二年一月, 九二九
割注
- ○孰れも大名である
- 曜日」とある。
- か名は判らない
- ○〓外註に「日
- ○新
- 石。
- 年
- ○萬
頭注
- 處理は新年
- 幕府の事務
- 以後たるべ
- 訪問す
- 音樂を奏す
- 出府近し
- 長谷川藤正
- 次で蘭人を
- 大名を伴ひ
- 英人を訪問
- 松浦信清一
- す
- し
柱
- 一六二二年一月
ノンブル
- 九二九
注記 (44)
- 416,643,75,1313及びその後の夜間に亘り乾燥した天氣であった、等々。
- 1777,615,55,175せ給え。
- 1155,636,75,1467ン・カムプスを訪ねるためオランダ人たちの宿舍へ向かった。
- 631,644,81,1746ころでは、ゴンロク殿は今夜當地に來著するであろう、とのことである。
- 1050,674,87,2208さらにまた私は、我々の事務處理をして貰うため、我々の通詞を宮廷へ派遣した。しかし、
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