『大日本史料』 1編 21 永観 2年 3月~雑載 p.202

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索むへきに、所藏にありなから一覽を遂す、剩京都の居宅にをいて燒失せしをもしら, つゝかなる言上に及へり、職業にありては、たとひ希なる書といふとも、これを捜り, る、, さること、意を用ふるの疎かなるによれりとて、出仕をとゝめられ、七月七日ゆるさ, 仰付候、, 〓寛政二年三月、さきに藏書醫心方のことをたつねらるゝのところ、前後ふ, 成美, 〓寛政二戌年、京都屋舖ニ差置候傳來之書藉、天明八申年、類燒之儀ニ付、百日差扣被, 〔半井家先祖書〕, 成美從五位下, 〔橘〓自語〕, 〔寛政重修諸家譜〕, 文恭院様, 永觀二年十一月二十八日, 浚明院様, 和氣氏半井, 六百七十九, ○中, 略, (徳川家治), 略, 典藥頭, 大和頭, 浚明院様, ○中, (家齊)御代, 差控百日, 二〇二

割注

  • 和氣氏半井
  • 六百七十九
  • ○中
  • (徳川家治)
  • 典藥頭
  • 大和頭
  • 浚明院様
  • (家齊)御代

頭注

  • 差控百日

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  • 二〇二

注記 (28)

  • 1439,702,65,2189索むへきに、所藏にありなから一覽を遂す、剩京都の居宅にをいて燒失せしをもしら
  • 1558,713,65,2179つゝかなる言上に及へり、職業にありては、たとひ希なる書といふとも、これを捜り
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