『大日本史料』 11編 別巻2 p.137

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(歐文材料第百三十七號譯文), に於いて觀たる偉大にして歡喜すべき事物を忘却する能はざる故なり、我等は孰れも健康, 我が國の遠隔なるため、我等が英明なる殿下に負ふところの甚大にして、偉大なる君主に, 期待し得べき恩遇を蒙りたるに對する我等の親愛の情切なるを表示するの途なきが故に、, 遠くとも、殿下御一家のこと、竝びに我等の受けたる親切と榮譽、また殿下の宮廷及び市, 甚だ遠く國を隔つれども、常に殿下の僕たらんと欲することを言上せんとす、國は如何に, 僅に余と余の同行者との名に於いて書翰を呈し、殿下、竝びに公爵夫人の手に接吻して、, 英明なる公爵殿下, イエス竝びにマリヤ, 〔イタリヤ國モデナ文書館文書〕, 伊東マンシヨよりフェルララ公に贈りし書翰, 七月四日, 鈍滿所(花押)十, 七月四日鈍滿所(花押)十, 文書, 公爵家, 公ニ謝意ヲ, 表ス, ふえるらら, 天正十年是歳, 一三七

割注

  • 文書
  • 公爵家

頭注

  • 公ニ謝意ヲ
  • 表ス
  • ふえるらら

  • 天正十年是歳

ノンブル

  • 一三七

注記 (21)

  • 1402,1897,57,736(歐文材料第百三十七號譯文)
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