『大日本史料』 11編 別巻2 p.174

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

一五八五年七月二十日, ひ、謹みて殿下の衣に接吻す、, 到りて晝餐を認めたるのち、殿下の望まるゝ道をとるべし、公子等は常に殿下の命に從, ヴェニス通信, ひ、一切を殿下の手に委ぬべしと言へり、この上殿下を煩はすことを避け、御厚庇を請, イッポリトが今朝述べしところによれば、土曜日, 〓ントヴァよりの通信によれば、日本人等はマントヴァ公より甚だ盛なる歡迎を受け、次, 〔ローマ市ヴァチカン圖書館文書〕(歐文材料第百五十九號譯文), 一五八五年七月十一日, ガブリエレ・カルツォニ, ヴェロナより, 英明なる殿下の忠誠なる微賤の僕, ヴェネティヤより, ヴィラフランカに, ○七月十三日ニシテ、天正, ○天正十三年六月, 二十三日ニ當ル, 十三年六月十六日ニ當ル, 十四日ニ當ル, 年通信, ○天正十三年六月, 一五八五, まんとあヲ, 去ル, づいらふら, んか, 天正十年是歳, 一七四

割注

  • ○七月十三日ニシテ、天正
  • ○天正十三年六月
  • 二十三日ニ當ル
  • 十三年六月十六日ニ當ル
  • 十四日ニ當ル
  • 年通信
  • 一五八五

頭注

  • まんとあヲ
  • 去ル
  • づいらふら
  • んか

  • 天正十年是歳

ノンブル

  • 一七四

注記 (28)

  • 392,733,58,551一五八五年七月二十日
  • 1431,608,58,753ひ、謹みて殿下の衣に接吻す、
  • 1663,598,59,2296到りて晝餐を認めたるのち、殿下の望まるゝ道をとるべし、公子等は常に殿下の命に從
  • 533,776,53,341ヴェニス通信
  • 1545,608,61,2293ひ、一切を殿下の手に委ぬべしと言へり、この上殿下を煩はすことを避け、御厚庇を請
  • 1779,616,56,1248イッポリトが今朝述べしところによれば、土曜日
  • 261,625,58,2263〓ントヴァよりの通信によれば、日本人等はマントヴァ公より甚だ盛なる歡迎を受け、次
  • 750,604,72,1902〔ローマ市ヴァチカン圖書館文書〕(歐文材料第百五十九號譯文)
  • 1314,677,59,555一五八五年七月十一日
  • 1061,2045,48,607ガブリエレ・カルツォニ
  • 1327,1661,42,332ヴェロナより
  • 1199,717,58,854英明なる殿下の忠誠なる微賤の僕
  • 401,1677,41,445ヴェネティヤより
  • 1785,2445,46,446ヴィラフランカに
  • 1807,1891,45,523○七月十三日ニシテ、天正
  • 419,1304,45,349○天正十三年六月
  • 375,1311,41,303二十三日ニ當ル
  • 1763,1891,44,479十三年六月十六日ニ當ル
  • 1298,1250,43,265十四日ニ當ル
  • 515,1130,42,127年通信
  • 1343,1248,43,347○天正十三年六月
  • 560,1149,42,150一五八五
  • 310,228,39,210まんとあヲ
  • 263,229,42,77去ル
  • 1795,228,39,215づいらふら
  • 1752,232,38,78んか
  • 1894,761,44,260天正十年是歳
  • 1899,2433,40,111一七四

類似アイテム