『大日本史料』 12編 12 慶長十八年九月(支倉常長訪欧関係史料) p.366

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リに支拂へり、, ジュリオをジャコモ・アントニヨ・モリに支拂へり、, 一一五、三三、六〇, 代金として、會計主任の命令によりて、百十五ドカド、三十三スクード、六十, クード、九十四ジュリオを會計主任の命によりて、ジャコモ・アントニヨ・モ, 一月二日、日本の大使に與へんが爲めに造りたる、紀念牌代金殘額十四ス, 一月二十九日、法王より日本人に與へたる諸細工品に對して、彫刻師ジョ, ドを會計主任の命令により、佛國の畫工モンスー・クラウヂヨに支拂へり、, 一月二十三日、法王の命によりて畫きたる肖像二個の代金百二十スグー, 千六百十六年, バンニ・アンギルラに、會計主任の命によりて、四十二スクードヲ支拂へり, リに支拂へり、一四、九四, 一四、九四, ○中, ○下, 略, ○中, 略, 略, ○中, 慶長十八年九月十五日, 三六六

割注

  • ○下
  • ○中

  • 慶長十八年九月十五日

ノンブル

  • 三六六

注記 (22)

  • 986,636,57,421リに支拂へり、
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