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せんのこゝろもちじや」と見ゆ, 家櫻之馬場以下、町々之見物之衆、十餘万人可有之由申云々、, 上卿中御門大納言, 狂言記」外五十番卷の一、昆布賣曰、今度は上るりぎしにうれ、▲アト是もう, つてきかせ、▲こぶうり心得た、つれてん〳〵てれ〳〵てん、まづ是が三み, 淨るりといへる名目の、いとふるく見えたるは、, 名代改帳, 〔麓の花〕下淨瑠璃といへる諷もの, 藤原吉次, 口宣案, 慶長十八年正月十五日宣旨, 宜任河内目, 〔芝居事始, んたれは、ふるきを思ふへし、此記は寛正五, 糺河原勸進申樂記に、狂言といヘるもの見, ○上略、江戸咄、獨語ノ淨瑠, 璃云々ノ語, 璃節起原ノ事二カヽル、, 見エタリ, らくり、淨摺璃、説經, 歌舞妓、物眞似盡、舞、ハ, 年の記、されどこの狂言は、三線りたりたる頃のものと覺へたり、○慶長八, 正徳三年巳十二月, 年四月是月、出雲ノ巫女國、歌舞伎躍ノ條二、骨董集所引ノ繪詞書二モ、淨瑠, 四條河原, 淨瑠璃, 年河内〓, 慶長十八, 狂言記ニ, 淨瑠璃大, 見エタル, 夫受領, 慶長十九年九月二十一日, 七六四
割注
- んたれは、ふるきを思ふへし、此記は寛正五
- 糺河原勸進申樂記に、狂言といヘるもの見
- ○上略、江戸咄、獨語ノ淨瑠
- 璃云々ノ語
- 璃節起原ノ事二カヽル、
- 見エタリ
- らくり、淨摺璃、説經
- 歌舞妓、物眞似盡、舞、ハ
- 年の記、されどこの狂言は、三線りたりたる頃のものと覺へたり、○慶長八
- 正徳三年巳十二月
- 年四月是月、出雲ノ巫女國、歌舞伎躍ノ條二、骨董集所引ノ繪詞書二モ、淨瑠
- 四條河原
頭注
- 淨瑠璃
- 年河内〓
- 慶長十八
- 狂言記ニ
- 淨瑠璃大
- 見エタル
- 夫受領
柱
- 慶長十九年九月二十一日
ノンブル
- 七六四
注記 (34)
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