『大日本史料』 12編 56 元和八年雑載 p.304

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まで聞いていません。全能の神よ、同船も無事に導きたまえ。, げないように。, は、ジャンク船ヒラド号か、閣下がそのために送るであろう船で〔送りなさい〕。, モルッカ諸島のために注文した米を、同地に送りなさい。同様に、前述の司令官レイ, エルスに、〔同〕閣下が求めるであろう量の米とその他の必需品を〔送りなさい〕。それ, するための守備隊、艦隊及び〔艦隊の〕集合場所を維持するよう命令したことを〔貴下, は〕知るでしょう。そちらで我々の計画を、会社の繋栄のために許容される以上には告, 同便で行く訓令の写しによって、〔我々が〕司令官レイエルス氏を一二隻から成る艦, 品もシャムへは送らないように。何故なら〔我々は〕同地からなるべく早い機会に商館, 働くようにし、次の命令〔を受け取る〕まで、これ以上一隻の船も、ジャンク船も、商, 船荷を運ぶため、派遣しなくてはならなくなりました。同船を会社にとって最も有効に, 我々にとって残念なことに、我々はジャンク船ヒラド号をシャムに、同地から日本に, 隊とともに中国沿岸に派遣し、どこかに要塞を築き、そこで中国貿易を敵から奪い獲得, を引き揚げようと考えているからです。, 艦隊ヲ派遣, しゃむ二派, ヲ司令官ト, しゃむ商館, 遣ス, れいえるす, 中国沿岸へ, ひらど号ヲ, 引揚ヲ企図, ルベシ, もるっか諸, じゃんく船, 島へ米ヲ并, ス, ス, ス, 元和八年雑載貿易, 三〇四

頭注

  • 艦隊ヲ派遣
  • しゃむ二派
  • ヲ司令官ト
  • しゃむ商館
  • 遣ス
  • れいえるす
  • 中国沿岸へ
  • ひらど号ヲ
  • 引揚ヲ企図
  • ルベシ
  • もるっか諸
  • じゃんく船
  • 島へ米ヲ并

  • 元和八年雑載貿易

ノンブル

  • 三〇四

注記 (32)

  • 1846,655,60,1607まで聞いていません。全能の神よ、同船も無事に導きたまえ。
  • 609,654,52,370げないように。
  • 234,663,63,2097は、ジャンク船ヒラド号か、閣下がそのために送るであろう船で〔送りなさい〕。
  • 481,719,64,2224モルッカ諸島のために注文した米を、同地に送りなさい。同様に、前述の司令官レイ
  • 356,668,65,2272エルスに、〔同〕閣下が求めるであろう量の米とその他の必需品を〔送りなさい〕。それ
  • 851,658,62,2288するための守備隊、艦隊及び〔艦隊の〕集合場所を維持するよう命令したことを〔貴下
  • 729,660,61,2285は〕知るでしょう。そちらで我々の計画を、会社の繋栄のために許容される以上には告
  • 1098,708,65,2238同便で行く訓令の写しによって、〔我々が〕司令官レイエルス氏を一二隻から成る艦
  • 1345,653,63,2292品もシャムへは送らないように。何故なら〔我々は〕同地からなるべく早い機会に商館
  • 1467,648,64,2297働くようにし、次の命令〔を受け取る〕まで、これ以上一隻の船も、ジャンク船も、商
  • 1590,648,68,2294船荷を運ぶため、派遣しなくてはならなくなりました。同船を会社にとって最も有効に
  • 1720,708,63,2230我々にとって残念なことに、我々はジャンク船ヒラド号をシャムに、同地から日本に
  • 974,653,64,2295隊とともに中国沿岸に派遣し、どこかに要塞を築き、そこで中国貿易を敵から奪い獲得
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  • 1065,253,43,211艦隊ヲ派遣
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  • 1736,250,38,210じゃんく船
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  • 1966,671,43,384元和八年雑載貿易
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