『大日本史料』 12編 56 元和八年雑載 p.316

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ています。, お知らせまで。, を〔その積荷額として〕記帳してください。, に〔供給を〕行なった費用も。それらのすべてについて、我々は何よりも先に報告を待っ, うに。我々は前述の三五〇〇〇グルデンの項目を当地でも本店経費として処理します。, 会社が純資産の計算に於いて、これやこれに類似した水増しによってごまかされないよ, 貴下によってそちらで我々の防衛艦隊に分配された各種食糧用一一一八六グルデンにつ, いての記載を見出すでしょう。貴下はそれを計算して、それぞれの船に供給した割当分, 前述の抜粋の中に貴下はなお、ニウ・ゼーラント号にてモルッカ諸島経由で送られ、, 簿〕で本店経費として振り替えて、〔そちらの資金〕残高の中に残しておかないように。, ル三ペニングだけが計上されています。貴下はそれ, イギリス人の求めに応じて、総督閣下はこのジャンク船で〔補給が〕必要な彼等の防, スペックス氏から貴下に手渡された直近の資産引継目録では、平戸商館の会計は平戸, の住居の評価額三五〇〇〇グルデン程を除き、たった七二六六四グルデン五スタイフェ, をそちら, の帳, ○住居ノ評価額ノ三, 五〇〇〇ぐるでん, ○平, 戸, 食糧, 防衛艦隊ノ, 住居ノ評価, 資産引継目, 額, 船へノ補給, 防衛艦隊英, 録, 元和八年雑載貿易, 三一六

割注

  • ○住居ノ評価額ノ三
  • 五〇〇〇ぐるでん
  • ○平

頭注

  • 食糧
  • 防衛艦隊ノ
  • 住居ノ評価
  • 資産引継目
  • 船へノ補給
  • 防衛艦隊英

  • 元和八年雑載貿易

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  • 三一六

注記 (30)

  • 1729,656,52,249ています。
  • 854,657,58,366お知らせまで。
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  • 485,660,59,2280いての記載を見出すでしょう。貴下はそれを計算して、それぞれの船に供給した割当分
  • 729,710,58,2192前述の抜粋の中に貴下はなお、ニウ・ゼーラント号にてモルッカ諸島経由で送られ、
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